アートの才能を伸ばす女子教育
大慶應帝国の掟
慶應内の序列は
幼稚舎>中学受験組>高校受験組>大学入試組
慶應内では東大受験など無価値
学力優秀層、スポーツ・芸能組、企業創業家・資産家組がバランスよく入学
昔、妻とシェアできる時計買いました。今では普通ですが、ベルトをワンタッチで交換できるものでした。
もちろん妻とペアウォッチ(同じブランドの同じ形の時計)も使っています。
妻の時計のOHの期間中にシェアウォッチを使ってもらったりできるので悪くないと思っています。
カルティエ??
カルティエのクオーツのコンプリートOHは、その都度中身が新品と交換されて帰ってくるって知らない方が多いですね。私も最初知らなかったんですけど。
ただ、この前、それでマザーオブパール、いわゆるシェルのダイヤルを割ってしまったと。
探しに探してピンクが一番出ているタンクを探して買ったのに。
もちろん無償で代えてもらえましたが、色は薄くなっちゃった。でも仕方がないですよね。ワザとじゃないんだし。一応割れたという元のもケースに入れて返してくれたのですが、正直言ってどこが割れたのかわからないレベル。でもこれをはめて実用には耐えられないという判断なのでしょうね。
なんか残念。
有名中学で将来は、決まらない。人生は、そんなに単純ではない。しかし、10代で全力でなにかにぶつかって、自分の不甲斐なさを思い知る事は重要。挑戦せずに、何となく大人になった人と打ちひしがれた経験者は、人間的な成長のスピードが全く違う。
知人のお子さんが現地の中学を卒業後ここに進学したようです。元々駐在員で家族でニューヨークへ引っ越し、ニューヨークから電車で1時間程の治安の良い高級住宅街だったので現地の公立中学も良い環境のようでした。
お子さんは高校生の時に英検1級を取得し言葉に不自由もなく、そのままニューヨークに残り寮生活スタート、両親は駐在期間を終え、日本に戻って来ていました。
多分慶應よりもアメリカの大学に進学するのではないかなぁと思います。
アメリカに生活するには治安の良さが第一で、この学校周辺その意味でも留学していても安全なので選ばれるのだと思います。全ての生徒が慶應進学というわけでも無く、他の大学も目指し、将来は世界中が活動拠点になる生徒さん達だと思います。
典型的な「知人の話」ベースの理想化ですね。ニューヨーク近郊の高級住宅街で安全、英検1級で問題なし、そのまま米国大学へ、という流れがあまりに出来過ぎています。
そもそも米国大学進学は英語力だけで決まるものではありません。GPA、課外活動、推薦状、エッセイなど総合評価で、日本からの継続在籍はむしろハードルが高い場合も多い。英検1級を取ったから自然に進学、というほど単純ではありません。
加えて、ニューヨーク近郊が安全というのも一括りにし過ぎです。地域差は大きく、治安は年ごとにも変動します。「高級住宅街だから安心」という発想自体が観光的な理解に近い。
結局、個別の成功例らしき話を一般化しているだけで、現実の進学プロセスや生活環境の複雑さが抜け落ちています。典型的な留学美談の類でしょう。
ま。質の悪い 話という事で。






























