今年入学した高1生が語る青春リアル
やはり東洋大卒の方が地方国立卒より上なのでしょうか?
地方国立卒だと国会議員や知事・市長になれないと言われています。
〉知的な環境の定義は暗黙知ですが、無知なようなのであえて説明しますと、他者の思考過程を理解したうえで自らの知識の領域を拡大できる公共空間のことです。
「知的な環境の定義」を尋ねていません。君は呑んで食って排泄する以外に何をされてますかと尋ねています。私は無知なのでご説明ありがとうございます。
〉首都圏に限定している私の記載箇所を指摘してください。
これは失礼しました。
首都圏は都会なので勘違いしました。
〉「笑」とは虚勢をはって言葉尻しか取れない者が使う表現です。
君が使う「嗤」はどのような方が使う表現ですか?笑
「言葉尻をとらえているだけ」とは、便利な逃げ道を見つけましたね。
まるで、自分の論理破綻を指摘されるたびに「それは重箱の隅だ」と言い出す人の典型例です。ご自身の不用意な言葉が破綻の入り口だったことに気づかず、それを“細かい揚げ足取り”と処理してしまうあたり、知的な議論というものにあまり馴染みがないのでしょう。
それにしても、「暗黙知」とはずいぶんと背伸びした用語を選ばれましたね。ところがその“暗黙知”とやらを即座に説明し始めたのはあなた自身。まさか、自分の発言の内的整合性すら検証せずに使っていたのですか?
それを指摘されたら「言葉尻」と言ってしまうあたり、まるで論理ではなく雰囲気で議論しているように見えます。
ご安心ください。議論の基本が理解できていない方に対して、こちらもそれ以上の深掘りを強要するつもりはありません。
ただ、今後「知的な環境が〜」と上から目線で話される際には、せめてご自身の言葉には最低限の整合性と責任を持たれることをお勧めします。
知的であることを主張したいのであれば、せめて“知的なふり”がばれない程度には論理を組み立ててください。
それが、あなたが言うところの“公共空間”での最低限の作法です。
田舎の県庁所在地に住んでます。マイカー当たり前でそこはお金がかかりますが、毎員電車の方が私はストレス溜まるので、これぐらいがちょうどいいです。県庁所在地で割と大きい通りに近いのでコンビニもチェーン店も県内に1つか2つしか出店してない店も行ける。
日帰りで山も海もすぐ行ける。今はTVもTverがあれぼ充分な時代。服もネットで買える時代にわざわざ人混みに紛れてストレス溜めるのは私には向いてない。もちろん人と年齢にもよるとおもいますが。
行動範囲は小中学生と変わらないでしょう。
同じ電車に毎日乗って会社か学校、往復して。
都会の通学通勤の過酷さは誤魔化せない。
慣れて感じない人もいるでしょうが、あれ異常だから。
(都道府県豊かさランキング、東京都が「日本一貧しい」47位になった理由)
東京都の平均的な世帯は、手取り収入は多めだが生活費が高く、なおかつ通勤時間が長いせいで、経済的な豊かさが日本で最も低いということになる。
、東京の暮らしに華々しさや憧れを感じる人も少なくない。確かに地方には無くて東京にあるものはたくさんある。しかし、東京の中間層の生活はかなり苦しめだ。
「自分勝手に読んで、勝手に騒いでいるだけ」ですか。
なるほど、論点を突かれたときの典型的な逃げ方ですね。自分の発言の矛盾を指摘された途端に「相手が勝手に怒ってる」と位置づけるその姿勢、まさに議論に耐えきれなくなった人間のテンプレ行動です。
そもそも、読み違えられたと主張したいなら、まずは自分の言葉に筋道と整合性を持たせてください。
論理も構造も曖昧なまま放り投げておいて、都合の悪い指摘が入ると「空騒ぎ」と切り捨てる──それは“議論”ではなく、ただの独り言です。
そして「滑稽」だと断じて話を打ち切ったつもりでしょうが、それ自体があなたの思考停止の証明になっています。論理ではなく印象で相手を貶める手法しか残っていないことに、ご自身で気づけていない。
助言するなら、“知的”という言葉を使いたいなら、せめて議論の場でそれを体現してみてください。今のところ、あなたの書くものから見えてくるのは、知的な態度ではなく、都合が悪くなるとすぐに感情的になる未熟さです。
本当に滑稽なのは、自分の書いた中身のなさを棚に上げて、“騒いでいるのは相手だ”と錯覚している、その視点そのものですよ。
私はあなたの子供と同じオワコン大学の東大卒ですが、仕事で東京23区外から地方に引越して1年ですが、現状は生活にかかる金額は東京にいた時よりかかっています。
スーパーは野菜も想像していたほど安いわけでも無く、安いところを目がけて行くにはガソリン代がかかるという感じです。
中古車の金額、飲食店の金額、地域のリフォーム業者さんや電気屋さん等、全体的に高い水準の金額ですが選ぶほど選択肢がない。
旅行に来る程度の時は緑に囲まれていい所だなと思っていたのですが、雑草を刈ったり、毎日のように虫の掃除をするのも住むとなると嫌な仕事の1つになっています。




































