今年入学した高1生が語る青春リアル
やはり東洋大卒の方が地方国立卒より上なのでしょうか?
地方国立卒だと国会議員や知事・市長になれないと言われています。
HNが変ですがこのままで
東京に限らず大企業の立地って集中してますから、都内だと丸の内や新橋や日本橋や渋谷にそれこそ数多の企業や団体が集まっています。
象徴じゃなく、そこは現実の勤務場所です。
うちは夫が丸の内のショッピングゾーンもある現実のビルで普通に仕事していますし、子供も都内に実在する外資系企業で働いています。
たまに平日お昼に待ち合わせし、一緒にランチすることもあります。普通に現実、違うのは夫や子供には日常で私には非日常というところでしょうか。
例えば大阪でもオフィス街に大企業は集中してますよね?それを東京だけ象徴と捉える方が不思議な発想に思えます。
地方から、東京出張したりはされませんか?
私の前の投稿により、ちょっとスレの流れを思わぬ方向にズラしてしまいました。
地方の高校生で大手企業で働きたいと考えている人数は居るでしょうけど少なくて、ましてや丸の内で働きたいと考える高校生はほとんど居ないと思います。丸の内を知らない方が大多数だと思っています。
首都圏育ちでも、丸の内勤務の割合は、一部では濃縮されているかもしれませんが全体では少ないのでは?
八王子のマイルドヤンキーが、あるドキュメンタリー番組の中で「東京に行ったら負け」と言っている例もあったように思います。(八王子市は東京都ですから、この場合「東京」とは東京都心を指すと解釈しました)
昭和の高度経済成長期、地方は農家・商売人以外の男子は高校・中学卒業すれば都会へ就職していったのが大半でしたが、それが当たり前というか高度経済成長の担い手のような感じでした。時代も環境も変わりましたね。
私は幼稚園から丸の内の三菱の会社に就職するまで東京で育ちました。
都心の地名に憧れはありません。単なる生活空間です。
地方勤務もありましたが、田園の中にいても都心と変わらず単なる生活空間でした。
空間の名称に東京=優、地方=劣、といった感性は皆無です。
一体全体、東京にいるだけで何が非日常なのか理解できません。
東京出身ということに何の価値もありません。
何らかの対策を打て!!って言われてるから現場の方は婚活イベントなどしてるんでしょうけど記事の通り効果はないとおもう。
喜ぶのは受注した会社だけではー???
日本女性の半分が50歳以上になったのが2020年。もう小母化です。
出産可能な女性に3~4人産んでもらって何とかキープらしいですが
現実的ではない。
女性が普通にライフプランを考えて地方には住めないでしょう。地方では子孫を残せない。食べることと教育が継続できない。大学全入時代になっているから、地方に大学がないから都会へ出るしかない。
また、人口減で高校以下の教育の場も減って来ている。全体に負のスパイラルになっている。一度外に出ると戻ることは難しい。
女性が東京にでるか、はたまた地方に在留するか・・それは自らが決めることです。
本人以外の人間・・たとえ家族でさえもとやかくいうことではないと思います。
ただし、自らの意に沿わないのが大方の人たちの運命です。失敗の原因を東京なり地方なり周囲の人のせいにするのは世間にはつうじない。
卒業したと嘘をついたことは公職に在職するに値しません。




































