今年入学した高1生が語る青春リアル
地方の大学に行ってもしょうがなくね?就職先から考える賢い大学選び
地方大学卒、地方就職で報われるのは、医者だけ。
他は、せいぜい地方公務員が関の山。
あとはショボく教員やるぐらいですか(低賃金長時間労働)。
電力会社なんて、東大早慶以下の地方国公立は相手にされない。
就職まで考えたら、地方大学の偏差値はマイナス10でも良い。関西でマイナス5ぐらいか。
◆「やはり学歴フィルターは存在したのか?」就職情報大手の「マイナビ」が学生向けに送信したメールタイトルに「大東亜以下」と記載していたことから、ネット上では「あからさまな学歴差別ではないか」と非難の声があがっている。
「大東亜帝国の打席数」って?
>負けかねない。
>就活に対する意識が高く、
>ゼミや研究そっちのけで就活している割合
>高い気がする。
>限らないからね。
>日東駒専の方が優秀そうに見えるもん。
妄想? 願望? 主観で断定?
勉強も研究もせずに就活を自慢として語るのが優秀らしい
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成る程~、別に首都圏に住んでなくても大丈夫、バイト先に向かう時間も不要
地方とか、どの大学が、とかは無関係で
一都3県で生まれ育つと、国公立大学への受験も理系への進学も極端に少ないのは、こうして判明する
>◉(DSリテラシー )レベル修了率
>地方国立大学 80%以上
>早稲田大学 10%台
>ーー 80%以上 ーー
>◆大分大学
>(DSリテラシー )レベル
>教育学部(令和4年度)
>◉修了率 100.0%(履修者数)
>◆群馬大学
>(DSリテラシー 【プラス】)レベル
>共同教育学部(教育学部)
>◉修了率(履修者) 99.0%
↑国立大分大学なんて
英検2級取得で簡単な英語面接で
推薦合格もらい、入学されてるよん
(YouTubeの wakatteTV大分大学編 要視聴。私立だけじゃなく国立大学にも推薦入学は、あるから。筑波は甲子園ベスト8で。)。
早稲田大学では「高校数学の知識を前提とせず一から講義」し、途中の式変形すら丁寧に解説〜もはや高校の補習レベルである。これでいて高額の授業料を正当化するのだから、親切心というより商売熱心と言うべきだろう。
一方、慶應SFCでは、高校数学の基礎もままならない学生が「認定試験に6回落ちても合格させる」異常事態。
最後は特別授業まで用意し、実質的に温情通過させる有様。教授自ら「数学Ⅰ+Aしか習っていない人たちも頑張って」と語るが、それはつまり「数ⅠAすら理解していない学生が慶應に大量にいる」という告白に他ならない。
高等教育機関が、数学基礎すら不十分なまま入学者を量産し、大学で義務教育のやり直しをしている現実は、まさに第5次産業革命どころか「第0次」リスキリング。
これがブランド私大の実態だ。
関東地方にある地方国立理系出身ですが、私を含めた同期のほとんどが、大東亜帝国あたりを滑り止めにして進学してきていますが、日東駒専を蹴って進学してきた者は(少なくともうち学科では)皆無でした。
さすがに学歴フィルタで大東亜帝国レベルと切るということはしませんが、序列をつけるとすれば、地方国立よりは日東駒専の方が上と判断します。




































