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【悲報】理系上位がメーカーを目指さなくなり、文系職を漁るようになった。これでいいのか【衰退国家日本】

【7689954】
スレッド作成者: 高二駿台模試偏差値75以上 (ID:S2m1GVZTrKA)
2025年 07月 09日 17:46

日本国が衰退したため、今や理系の勉強をしても活かせる職がなくなりつつあります。

理系上位層は、金融や外コンなど、従来の文系職に流れるようになりました。

おそらくこの国からノーベル賞が出ることはもはやないでしょう(平和賞、文学賞以外)。

僕も早くこの国から脱出しようと思っています。

【7690735】 投稿者: おや?   (ID:R27NSG3GsXA)
投稿日時:2025年 07月 12日 08:13

知らんけどさんは、キャラの使い分けをしているのですか?

【7690740】 投稿者: 知らんけど   (ID:FLakjE.A.rk)
投稿日時:2025年 07月 12日 08:30

キャラと趣旨は統一されてます、端末が違うとかですね
データをアップするのにしばらく使った投稿者名に対して「不適切な投稿が続いたため」と拒絶されるんですよ

【7690747】 投稿者: 興味深い   (ID:6QrhyYsx3dM)
投稿日時:2025年 07月 12日 08:43

東大理系のコンサル人気は本当なんだね。
監査法人はなぜだろう?
農学部→公認会計士ということ?

● 2名就職
特許庁
農林水産省
野村総合研究所
伊藤忠商事
丸紅
マッキンゼー・アンド・カンパニー
EYストラテジー・アンド・コンサルティング
PwCコンサルティング
あずさ監査法人

【7690757】 投稿者: 学卒の就職先   (ID:PLfLqjL1VlI)
投稿日時:2025年 07月 12日 09:14

>東大理系のコンサル人気は本当なんだね。



これは、短絡的発想。

私の先の投稿、『学士卒技術職は、博士・修士研究員の実験補助やデータ整理、作物や土壌の理化学分析、測定機器の操作・管理、試験農場での農作業や環境制御の運用、そしてドローンやIoTを活用した精密農業のデータ取得支援など、多岐にわたる技術支援業務を担当。「理系卒だが研究者までは望まない」「農業・食品に関わりつつ公的な立場で働きたい」』や『理系職は、諦めた』『理系職には、就きたくない』学生達が、どこを志望企業とするのか?
その結果が『東大(農学部)就職先一覧』です。

当然ながら、『研究職としての素養を身に着けた東大理系修士や博士』とは、考え方も志望も違いますよ。

因みに、うちの子は、Big4などの戦コン辞退で『AIが面白い』とメーカー就職しました。

【7690768】 投稿者: 知らんけど   (ID:FLakjE.A.rk)
投稿日時:2025年 07月 12日 09:42

カプコンの採用倍率は約18倍〜31倍
リクナビの採用情報によると、カプコンの採用人数(今年度予定)は、開発職が101~200名・総合職が41~45名です。

また、プレエントリー候補リスト登録人数は4433名です。これらを踏まえると、カプコンの採用倍率は約18倍〜31倍となります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
カプコンの創業者は高卒(奈良県立畝傍高校の定時制)

東大農学部の学部卒で開発職か!?業種も職種も興味深いんです

【7690790】 投稿者: 知らんけど   (ID:FLakjE.A.rk)
投稿日時:2025年 07月 12日 10:55

院進した後の進路も比較し加味しないと、コンサル人気と結論付けは無理筋

加えて

東大学部学生数の女子比率は全体で18.6%。 教養学部(前期課程)18.8%、法学部19.1%、経済学部17.9%、文学部28.8%、教育学部37.2%、教養学部30.2%、工学部8.9%、理学部12.2%、農学部26.6%、薬学部23.9%、医学部19.8%。2019/09/13

農学部は理工農の中では女子率が高め、女子の理工農の院進傾向や業種職種での違いも出て来るかと

私大文系は女子率が更に高い、そこの文系職種とも比較されてはどうでしょうか?

東大は学部卒でも業種を選べる立場なのは間違いないでしょうけど

【7740477】 投稿者: Margaux   (ID:RfwPU6vPDQI)
投稿日時:2025年 12月 09日 17:46

院進後の進路を含めて比較しないとコンサル人気の結論が出ない、という指摘は一見もっともらしく見えるのだが、それを踏まえると、今度は学部段階の属性差や志向性の分布、さらには院進の動機、専攻横断の移動、職種選択の各段階に潜む多層的な変数まで連れてくる必要が出てきて、話がどこまで拡張されるのか自分でもよく分からなくなっていく。特に東大の女子比率に目を向けると、数字そのものはたしかに示唆的なのだが、それが市場配分や職種別傾向とどう噛み合うかを考え始めた瞬間、全体像が一枚の図に収まらないまま輪郭だけが広がり続ける。

学部別の比率をざっと並べただけでも、工学部のように一桁で固定されている領域から、文学部や教育学部のように三割近いところまでばらつきがあって、これを院進率や専攻内の進路分岐と合わせて語ろうとすると、どこかで静止画にしないと議論が終わらない。農学部の女子比率は理工農の中では高めで、そのことが院段階での研究領域選択やキャリア指向にどう影響するのかと言われれば、影響があるような気もするし、そうでもないような気もして、結局のところ何を基準に語るのかがぼやけてくる。

さらに私大文系の女子比率がそこからまた大きく跳ね上がるので、文系職種との比較も視野に入れた方がいいと言われれば、たしかにその通りのように見えるが、そこで比較すべき項目がまた一気に増え、就職市場の広がりと学生集団の構造差が同じテーブルに置かれてしまう。それで結局、東大は学部卒でも業種を選べる、という当たり前の結びに着地するのだが、そこまで来る間に増やした変数のほとんどが、結論とほとんど接続していない。

そうした無数の数字がただ列挙され、関連がありそうで実はどれも決定的な説明力を持たないまま漂う。その結果、議論を進めているようで足踏みしているだけのような、しかし情報量だけは妙に厚いレスが出来上がる。読めば読むほど、何か詳しいことを聞いた気がするのに、核心に触れた感覚は何ひとつ残らない、あの独特の空疎さ。

【7750530】 投稿者: 14年先   (ID:o4isYjwBXDc)
投稿日時:2026年 01月 07日 11:36

12月に書き込まれるまで、5か月も止まっていた様子。
で、理系は就職先あるよ。他社の内定者にまで今から採用面接を受けないかと連絡が来るくらいだと聞いた。

14年先は18歳人口が東京圏で20万人弱で近畿東海を含んだ地方圏で50万人台、この辺りも含めての進路選択と議論に移ると良いよね、現実に即して。

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