今年入学した高1生が語る青春リアル
【地方公務員】地方国立卒の残念な就職先トップ3【教員】
1.地方公務員(国家公務員一種と都職員を除く)
2.教員(典型的なブラック労働低賃金)
3.地元中小の営業職
そもそも、駅弁大に進学した人は地元が大好き。親の制約などで都心への進学を断念した人もいるだろうが、能力があれば親だって東大進学を諦めさせることはない。
つまり、地方の国公立大にいる人は、都心の大学に(能力はあるのに)行けなかった人ではなく、都心の大企業に就職しようとする人でもない。
「美容師専門学校の卒業生はもれなく低賃金」というのと同じ。彼らは美容師が低賃金なのを分かった上で入学している。まぁ、思った以上に低賃金だったり職場がブラックな場合はあるだろうがそれは仕方ないこと。
個人的には、自然環境や古典の研究以外は地方で勉強する意味はほぼない。東京がベスト。わざわざ秋田まで行って英語を勉強するとか、東京の都心で稲作を学ぶのと同じくらい非効率。
>>私学助成金という大きな餌、18歳人口が100万人台という時限装置(残り9年)、
国というか文科省としては、私大の文系定員を理工系にシフトさせたい
各々の私大側が金で動くか?18歳人口が100万を切っていきながら、どの私大が残れるか 首都圏の私大同士の中での生存競争だと思います
何言ってるの。
理系院卒の人口比が一番高いのは、千代田区つくば市を除けば長久手とか名古屋郊外だぞ。
名工大修士からトヨタやデンソー、高級取りだろう。
…私の文章しっかり読みました?どこに地方国公立大出身者が低賃金(低収入)って書きました?
最初にも「地元が大好き」と書いていて地方国公立大に進学する人が地元好きで離れないことしか聞いていないし、美容師の件も「好きな仕事好んで働いている」例として書いているだけ。むしろ、それ以外の意味合いがあるなら支離滅裂の文章になるし、それ以外の要素として読むのであれば、その人の思考回路が支離滅裂なだけ。
美容師が具体例なのは明らか。その美容師が何の具体例なのか考えれば小学生でも分かる。まぁ、具体例の箇所を単に「具体例」としか認識せず、「何の具体例」なのかを考えられない人は多い。文章を文章として読めておらず、文字の羅列としてしか読んでいない証拠。
いるんですよね、一部だけ読んで曲解する人。このサイトのコメントなんて大した文字数ないのに全部読めない人が多い(笑)。
何の本か忘れたが、会議で数百億円の議題は適当に決めるのに、その会議で出すお茶菓子には物凄くこだわるという視野の狭すぎる人や会社が多いという文があった。
高級・高給なんて小さなミスにこだわらないで、文章そのものをしっかり読んだり書きましょうね。国語の授業で指摘されませんでしたか?それともセンター試験(あるいは共通一次?)しか国語をやらなかったのかな?
もしかして「何言ってるの」は自身の理解力の無さからくる理解不能だったということかな(笑)。それなら、私の文章はまともなわけだ。
反論するのは自由だけど、また恥をかくかもしれないら、誰かに添削してもらうことをお勧めします。




































