今年入学した高1生が語る青春リアル
【地方公務員】地方国立卒の残念な就職先トップ3【教員】
1.地方公務員(国家公務員一種と都職員を除く)
2.教員(典型的なブラック労働低賃金)
3.地元中小の営業職
そもそもまだ国家が上、地方が下みたいな認識でいるようですね。
…実際そう(国家が上で地方が下)でしょう。むしろ、地方に行くほど「東京は…」のように東京などの都市部を上に見る人が多い。
役人も東京からの視察となると殊更頑張る。よく総理大臣が地方の視察をする時、地元の役人が気張っているのがよくテレビに映る。他にも、東京のテレビ番組に地方の女子アナが出演する時、地元のテレビ収録とは比べ物にならないくらい気合が入っている。
それ以上に感じるのが、地方民の「国に何とかしてもらおうとする姿勢」。自分達で新しい仕事を創出する発想はなく、国にお仕事をもらおうとすることしか頭にない。
最近もお米の値段が安い(農家の手取りが少ない)と嘆いていて、収入アップを農協や国にお願いしていたが、自分達でネット販売して収益を上げることをやろとしない。
自分達で稼げないので国の補助金を頼りにする。専業主婦が旦那の言いなりになる構図と一緒。また政治家はその方が都合がよく、地方の支援者を税金漬けにしている。
以前は若者供給としての役割もあり、国から地方に補助金を出す理由もあったが、現在ではそうした役割もかなり減り、地方の老人に税金を配布しているだけ。スペインの独立運動のように、日本も一都三県が独立したら、周りの府県は消滅する(あるいは中国に侵略される)かもしれない…。それだけ自立できていないんだよ。地方は、だから仕事が役所仕事(あと観光)しかない。
選挙の争点が物価対策と騒いでいるが、こうした状況を改善するためにはまず「一票の格差の是正」の方がはるかに大事。今は地方の老人の意見が強すぎる。一票の格差が完全になくなれば(理想は現在の逆で若年層が2倍程度になる方が良い)少子化もすぐに改善するし、なんなら老人の年金支給額も増えるはず。政治家には都合悪いが。
>それ以上に感じるのが、地方民の「国に何とかしてもらおうとする姿勢」。自分達で新しい仕事を創出する発想はなく、国にお仕事をもらおうとすることしか頭にない。
税金のほとんどを、国が持っていくから地方はどうしようもない。企業の経済活動は全国どこでも自由だが、法人税の地方自治体取り分は、本社が集まる地域が有利な税制になっている。
地方自治体は、国の出先機関に過ぎないという基本構造は明治維新から変わっていない。地方自治なんてできるようになっていない。
>スペインの独立運動のように、
カタルーニャは首都とは遠く離れ歴史も言語も違います
それともバスク祖国と自由 の話?
>日本も一都三県が独立したら、
あのー、食糧自給も電力も、一都3県は餓死と熱中症への道を?
>周りの府県は消滅する
北海道は独立できますね、食糧自給率がカロリーベースで200%台です
むしろ、何処のブロックも東京無しでも、エネルギーも物流も大学を含む教育も解決しますな
すると独立したあげく飢えと暑さに苦しむ首都圏民は茨城に押し掛けるのでしょうか?
この疑問は↓謎の歴史認識の↓受験の本質さん↓に聞かないと
この書き込みは受験の本質さん (ID: IQek3RifPHc) への返信です
>>スペインの独立運動のように、
>カタルーニャは首都とは遠く離れ歴史も言語も違います
>それともバスク祖国と自由 の話?
>>日本も一都三県が独立したら、
>あのー、食糧自給も電力も、一都3県は餓死と熱中症への道を?
>>周りの府県は消滅する
>北海道は独立できますね、食糧自給率がカロリーベースで200%台です
むしろ、何処のブロックも東京無しでも、エネルギーも物流も大学を含む教育も解決しますな
茨城も追加ですね、大洗から苫小牧の航路も有りますし




































