今年入学した高1生が語る青春リアル
日本の製造業はオワコンだから医学部以外の理系に行ってもしょうがない 時代は文系
ついに恐れていた時代が到来しました。
かつては科学立国だった日本は、この二十年の停滞を経て、ついに中国韓国台湾の後塵を拝することになったのです。
お気づきのように、今や日本に来る外国人は、ベトナムあたりの東南アジアが主流、要は下流国家になったということです。
これからの時代は、理系に行っても残念ながらそれを活かせる日本企業はありません。
あなたが卒業する頃には、もう自動車産業も壊滅しています。
これからの若者は文系に進んで、日本は観光立国を目指すべきです。
>旧帝国医という指標に価値を見出せないだけという気がします。
それは、首都圏の受験産業サイドの意向や誘導ですね、それは誰に対して?意味があるのでしょうか
>早慶がこの数十年間、
ほう、この数十年間の早慶が、、、何?
早慶は入学者の8割台が一都3県に高校所在地であるローカル私大、付属中高の人数も少なくない。
四国に国立大が多いと言いに来て「早慶の付属辺りに入る難しさを知らないんだろう」と意味不明なコメント
四国の高校の私大合格者数を見ると関関同立で3桁2桁だらけで、早慶合格者数の記載がある高校は東大合格者がいる高校なパターン、それも公立高校で
地方どうこうと言うのならば、地方の高校の進学実績や傾向を調べてから、お願いします
小さいことがいいことだみたいな謎の価値観を蔓延らせるのはやめてほしい。コンプライアンスや納期がガチガチって当たり前の話だし、それが守れない職人は社会人として不適合では?
会社の工具を持ち出して独立は横領だし、法で対処すべきこと。
優れた技術を持った職人がいることを否定しないが、その技術が機械化で置き換えられないかは別の話。機械に置き換えられるなら、高い技術であろうが価値は低い。そういう発想はあったのでしょうか?
戦後80年の節目に(3) 「小さな政府」求める価値観
牧野邦昭・慶応義塾大学教授
経済教室
2025年8月15日 2:00 [会員限定記事]
参院選では与党が給付金、野党の多くが消費税減税を主張し、与党が過半数割れと大敗した。この結果の一つの解釈として、日本の有権者は給付金による富の再配分を目指す「大きな政府」ではなく、減税して民間の活力を生かす「小さな政府」を志向しているということもできる。
自助努力重視は江戸後期から続く価値観、だそうですよ




































