今年入学した高1生が語る青春リアル
日本の製造業はオワコンだから医学部以外の理系に行ってもしょうがない 時代は文系
ついに恐れていた時代が到来しました。
かつては科学立国だった日本は、この二十年の停滞を経て、ついに中国韓国台湾の後塵を拝することになったのです。
お気づきのように、今や日本に来る外国人は、ベトナムあたりの東南アジアが主流、要は下流国家になったということです。
これからの時代は、理系に行っても残念ながらそれを活かせる日本企業はありません。
あなたが卒業する頃には、もう自動車産業も壊滅しています。
これからの若者は文系に進んで、日本は観光立国を目指すべきです。
団塊ジュニアの男性の生涯未婚率(50歳時点で結婚した事がない人の割合。これ以上で結婚しそうにないから、ここで区切っている)は、30%を超えているらしい。
つまりほぼ三人に一人は結婚していない。親である団塊の世代は12%ぐらいだったので、8人に1人しかいなかった。子供がいない人はたぶんこのサイトを見ないだろうから、このサイトの参加者の構成は、かなりバイアスがかかっているはずで、このサイトの参加者にはほぼ見えていない世界がある。
独身の人は大都市に集まる傾向があるので(大きな家がいらない、車もいらないので地下鉄が発達している大都市に集まる傾向)、東京の単身世帯の割合は50%を超えている。つまり若い頃に東京に流入して、子供が出来た人は郊外に移る傾向があるけど、独身は残るのでしょう。
また、男性の場合独身者は短命の傾向があるとか。
短命の傾向と財政力のある東京都の力で、なんとかするしかない。知らんけど。
>東京都の力で、なんとかするしかない。
東京育ちで子供部屋おじさんなのか?上京組なのか?独身者でも変わって来ると思う 年齢構成も今更ですが
昭和の中頃までは職場が男女の出会い?の機能を果たしていて(それ以前にお見合いの激減)、恋愛結婚へと移る時期があるんですね、
皆がみな勢いにも乗れないし、そこは結婚への意欲が下がって行ったと思うけど
30年前に政治家や既存企業や団塊世代がバブルの後処理のツケを自分たちでなく氷河期世代へ非正規低賃金で押し付けた
そのおかげでで大企業や団塊世代の利益は守られだが氷河期世代が犠牲になったので新興企業はほとんど生まれず少子化が他国より進んだ
バブル処理の痛みを大企業や団塊世代も負担してたら少子高齢化も今ほどでは無かったと思う
もし氷河期がなかったら、大企業が団塊の世代の雇用に耐えきれずガンガン倒産し、結果、競争力のある企業が生き残り、労働生産性が上がり、失われた30年が10年程度で終わり、第三次ベビーブームが起こったかもしれない。
2015年で年間出生率100万人台を切るのですが、出生率は1.4くらいでまあまあ高かった
人数の多い団塊ジュニアのギリギリ駆け込み出産という説もあり、年間出産数120万~100万人台とフラットに25年の内訳は事実上のベビーブームと考えることができるかも




































