今年入学した高1生が語る青春リアル
日本の製造業はオワコンだから医学部以外の理系に行ってもしょうがない 時代は文系
ついに恐れていた時代が到来しました。
かつては科学立国だった日本は、この二十年の停滞を経て、ついに中国韓国台湾の後塵を拝することになったのです。
お気づきのように、今や日本に来る外国人は、ベトナムあたりの東南アジアが主流、要は下流国家になったということです。
これからの時代は、理系に行っても残念ながらそれを活かせる日本企業はありません。
あなたが卒業する頃には、もう自動車産業も壊滅しています。
これからの若者は文系に進んで、日本は観光立国を目指すべきです。
氷河期世代で新卒の時にはめちゃくちゃ苦労したし、景気がまともならしなくて良い理不尽な苦労だった。最終面接まで行って落とされると言う賽の河原地獄は何回も経験した。後に何回か転職したけど、転職の時は『氷河期の苦労は俺のせいではなかったな』と実感するくらい超イージーモードだった。
新卒は首の皮一枚で滑り込めたが、業界トップながら超ブラック。やりたかった仕事ではなかったし、当時思い描いていた夢は氷河期時代に壊れてしまった。
最後の学校教育ですが、90年代どころか、今だに学校という所は昭和です。学生生徒の能力育成よりも、カリキュラムと行事の消化しか考えておらず、またそれらが時流に流されて追加ばかりされており、個々の授業や活動のクオリティーが保たれていない。
>>2015年で年間出生率100万人台を切るのですが、出生率は1.4くらいでまあまあ高かった
人数の多い団塊ジュニアのギリギリ駆け込み出産という説もあり、年間出産数120万~100万人台とフラットに30年近いのは事実上のベビーブームと考えることができるかも
首都圏の中学受験経由の私立高校で高校物理や高校数学を未履修のところは多いらしいけど、そのカリキュラムの為にお金を使ってて凄いね
関西「餅系食堂」、出世の道開く
兵庫県但馬出身者が創業、のれん分けで拡大し労働者の胃袋支える 奥井亜紗子
2025年9月17日 2:00 [会員限定記事]
「力餅」「千成餅」「大力餅」など屋号に「餅」のつく大衆食堂は、関西人にとってなじみ深い。うどんや丼物に加え、店頭のショーケースにはおはぎなどの甘味も並ぶ。平成以降、数は減り、コロナ禍もあり急速に縮小するが、一昔前まで下町の商店街にたいてい1軒はあった。社会学者の私はこれら「餅系食堂」の店主らに聞き取りを重ね、歴史を研究してきた。
大学院生だった2000年ごろから、兵庫県但馬地方で近代以降の農村か...
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一次産業起点の戦前の農村から都市部(京阪)への人口移動が昔からあって、外食でもある三次産業と繊維や重工など二次産業と職と食で繋がるのかな
力餅系は商店街の興隆とも時代的にマッチ、阪神淡路大震災を境に力餅系の暖簾分け店舗は減少したそうなんですよ
コンビニや外食チェーン店にシフトして行ったみたいで
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力餅の創業者は、現在の豊岡市奈佐地区の農家の長男だった池口力造だ。1895年、一念発起し京都市に「勝利饅頭(まんじゅう)」店を出し、1903年に「京都名物 ...
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江戸時代の「宗門改帳」を人口動態を調べる過程の中で口入屋(くちいれ屋という職業紹介業)の記録が出て来るんだけど、同じ地域から同じ職種へと特徴がある
江戸期以上に明治期は移動の制約がなくなり、かつ日本人は(他国に比べて国内での)移動への抵抗が少ない方みたい
今は職業の価値を高給収入職種?という金銭で測る訳で、転職サイトも花盛り
人が多すぎると溢れる人が出て来るので少子化は自然の摂理かなと思う。外国人に頼らずとも8000万人位いれば人口は足りるかと。
氷河期世代で大卒時に就職出来なかったけど人もキャパも両方少ない分にはまだチャンスが有ったかもとたまに思う。




































