充実した教育環境の日大付属高校
【地方衰退を】地方国立卒はその地方にしか就職できないようにしてはどうか【食い止める】
地方の衰退と地方国立の衰退その両方を食い止めることが急務であります。
さすがに私大卒の移動を妨げるのは難しいだろうから、地方国立はその地方での就職を義務付けて、違反者には授業料の10倍返しの誓約書を書かせてはどうか。
過去の主な就職先
・ 2023年度
・ 2022年度
・ 2021年度
・ 2020年度
・ 2019年度
・ 2018年度
・ 2017年度
・ 2016年度
・ 2015年度
・ 2014年度
・ 2013年度
・ 2012年度
全部、見られますよ、他の国立大もそうだと思います
あとはデジタル版でも見られる大学案内で学部学科の分野別で業種分けされているケースも多いです、高校生向け
学内のみで「その就職先に決めた先輩の後輩へのアドバイス」みたいのを学内専用回線で閲覧できる国立大もあると聞いています
何で九州の国立大を相手に吹っ掛けてくるかな?ですよ首都圏の受験産業が
で、スレタイは憲法違反です
入学者に熊本県民が多いけど、17歳人口データでは熊本の17歳に対して35人に1人程度? 人数の多い福岡県からの県外入学者も多い
それは佐賀大学は半分が福岡からの県外入学も同じです、隣接県の人口の多い少ないで国立大受験生は移動しています
教育学部の就職先を見ると主に九州内で教員就職をしているが読み取れます
地方圏から首都圏の私大に行ってるんだ!妄想の撒き散らかしって、調べられないのかな?簡単なのに、と思いますね
工学部の就職先ですね返信先
恐らく上が学部就職で、院卒が下に記載だと思われます
学科構成が
土木建築学科 機械数理工学科 情報電気工学科
材料・応用化学科 半導体デバイス工学課程
で、学部の就職先がインフラ系が多い気がして大学案内で院進率を見てきました
土木建築科は院進率が55%程度で、他の学科が7~8割な分で、学部卒での土木系の割合が高いのかもしれません
地震からの復興も関係しているのかは判りませんが、土木系は公務員に強いですね
確認しましたが、学科ごとに1人まで就職先企業名が細かく載っています、がコピぺは無理
恐らく学科によって職種が変わりますし、研究室での傾向もあるかもしれません 院進率は高いです
九工大 工学部・大学院工学府
就職・進学先
建設社会工学科
機械知能工学科
宇宙システム工学科
電気電子工学科
応用化学科
マテリアル工学科
情報工学部・大学院情報工学府
知能情報工学科
情報・通信工学科
知的システム工学科
物理情報工学科
生命化学情報工学科






























