アートの才能を伸ばす女子教育
地方国立に都落ちするぐらいだったら日東駒専に行った方がいいですよね?
地方には絶対行きたくないです
頭の良い人達がガッツリ勉強して研究できる環境を整えてほしいですね。それもある程度の自由を与えて。
1-2をやる凡人の時間感覚で考えると0-1を見つけようとしている天才達にはキツいと思う。
その積み重ねが今の日本の結果ですからね。公的機関でも企業でも同じです。能力ある人は海外に行っちゃうらしいですもんね。
そのためにも緩い教育もいいけど、伸びを制限するようにしてはいけない。みんな違う。個性を大事にという事を天才達にも恩恵があるようにしてあげてほしいです。
国家の財政問題のため、国立大学の運営費は、削減されたてきたが、現在のように、インフレとなっている状態で、国立大学の研究費、運営費を削減しているのは、問題である。
国立大学での理系の研究費は十分なものとするべきで、卓越大学制度などで一部の大学だけを優遇しても、意味がない。すべての国立大学の研究費を十分なものとすべきである。
>どうしても財源確保というのなら、インバウンド旅行者に対する免税の廃止とかどうでしょう。手続きの簡素化にもなりますし。
財源確保する前に行政や社会保険制度の無駄をなんとかしないと穴がどんどん広がるバケツに水を注ぎ続けるだけのような気がします。
先ずは人数が多過ぎるせいか暇で眠ってしまう人の多い国会議員の25%削減から始めるべきでしょう。最終的に今の1/3以下に減らし、その代わりマイナンバーを利用した国民投票的なシステムにより民意を汲み上げるようにすればいいと思いますよ。
問題は色々ある。
僕は総合大学の国立地方大から七大の大学院に進んで就職し去年定年、今嘱託の研究職ですが解決法は唯一つ。
現行憲法の「精神」(ここ大事)に忠実な大学・国公立研究施設運営を行なうこと。企業は営利のために研究を行なうから別。
今は荷電された分子が溶液中で、てんでばらばらにブラウン運動のような状態。ここに通電された電極を設置して現行憲法が求める方向を定める。はじめはゆっくりだが、やがて全体が動き始める。大きな分子はゆっくり、小さな分子は速やかに。バッファーは予算や環境、電極は政策。けちってはいけないし、急がせてもいけない。ただそれだけでいい。
新自由主義時代の科学技術行政はどこか幅広い地道な努力というのを見ないとは感じますね。
実際は着想しただけでは様々な欠陥があるし、顧客とあうともわからない。
ただ、純粋なベンチャーと違って科学的成果は出せてと資金管理は行える。
最低ランクの科研費Cは採択率を上げることと、何か新しい技術を願った人はアカデミックで数年吟味をできるようにすることが必要だと思います。さらに私学理系は高い学費で大学院進学率が低いです。理系学生の学費を落とすことで研究の助けになるでしょう。
ゆとり教育の弊害は出てると思う。
義務教育は後々まで影響するので、この先しばらく日本は元気無くなると思います。
論文引用はともかく、学業、仕事に誇りを持てず悩んでいる日本人が増えているように感じます。
基礎教育は知識ではなく人格形成に貢献しているのでそこから原点回帰して欲しい。































