アートの才能を伸ばす女子教育
地方国立に都落ちするぐらいだったら日東駒専に行った方がいいですよね?
地方には絶対行きたくないです
国立大の運営費交付金、算定方法見直しへ 物価上昇を反映し安定確保
大学
2025年8月26日 17:41
文部科学省は国立大学の基盤的経費である運営費交付金について、交付額の算定方法を見直す。物価や人件費の上昇を反映させ、教育や研究にかかる経費をより安定的に確保できる仕組みを目指す。2028年度以降の実施を目指し、今年度内に検討会を立ち上げ、詳細を議論する。
国立大の機能強化について議論する同省の有識者会議が26日、第5期中期目標期間(28〜33年度)に向けた改革の方針案を大筋で了承。交付金のあり方の見直しを盛り込んだ。
>地方には絶対行きたくないです
例えば慶應義塾大学の通信であれば
家から出なくてもよいです。
それに卒業できるかどうかは本人次第だが中卒程度の頭と金があれば入れる。
ニッコマに行くなら、そっちの方がマシでしょう。
慶應生です!ともあっちこっちで言えるし。
【スピードワゴン小沢が慶應大生になっていた!】
自粛中で時間もあるということで、“学び”を選んだ小沢。名古屋大谷高等学校を2カ月で中退し、学歴的には“中卒”だったが、高校卒業認定試験を突破して“慶応ボーイ”となったようだ。
青山全落ちの芸人の田村淳が慶應の通信を一年で辞めたけど、その後に大学卒業程度と訳の分からない大学の判断で慶應大学院にまで行ったから、小沢もそのルートで行けるかも。
少なくとも慶應は学力は見てないからニッコマン程度でもノリで大丈夫だと思います。
やはり欧州式に若年層時代から学力で選別を進め、ブルーカラー系かホワイトカラー系かを分別し、高等教育に行ける人数を減らし、いわゆるF欄大学(特に文系)を無くす。高校・大学内でも進級、卒業のハードルを上げる。その上で研究等の一人あたりの予算は倍増させる。これしかないと思うんだけどな。
現時点で首都圏私大に地方からの受験者入学者が減っているのを少子化と呼ぶのかは疑問で
少子化というのは人口置換水準を下回る事なので、既に50年間は少子化です
別に首都圏の私大に行かなくても困らないんですよ、地方からしたら
別に首都圏の私大に行かなくても就職して来ているし、上京?もしている
別に首都圏の私大の定員充足の為の要員として地方の人口が充てにされる理由は無い
首都圏私大の定員充足の「楽観シナリオは無い」、東京都の出生率は0.9台なので出生数自体が東京は大きく減少、地方からは東京の私大には行かない上に首都圏住みの子供の数自体が地方以上に減少率が高い
発生確率55%で2040年度の一都3県の出生数は13万5千人位かな、これって2024年の一都3県の高校卒業者数の45%に相当ですよ、予測とは言え半分以下
(2015年が最後の出生数100万人台で中立シナリオで年間出生数50万人が2034年で20年で半減、意味わかりますか!? 団塊ジュニア世代が半減で100万人を切るまでに45年掛かってるんですよ)
私大(進学)への依存度が高いのは実は東京と隣接3県の特徴、高い大学進学率を支える私文の定員の方が、一都3県の出生数予測よりも10万人多い計算、私文が集中する首都圏私大は33年後は半分しか埋まらない(というか、2034年以降だから18歳人口が減り始めるのは。)
少しでも予測よりも出生数を上げたいのなら、地方サゲと国公立大サゲを止めて、理系に進学する(学力の)割合を首都圏でもあげつつ、個人としての幸せというか満足できる社会にして子供を持とうと思えるような状況にしないと!なんです
今の高校生大学生が15年後の2040年頃に出産するお年頃なので
まあ、掲示板で地方サゲと国公立大サゲをしたところで、東京の私大には地方からは行かない
東京には私立大学が110数校あります。関東地域になると249校あります。
これらは一般的に国立大学に進学する力がない人、ようは学力的に出来の悪い子供達の受け皿となっています。
早稲田や慶應、上智や同志社にしても、基本的に賢い人は入学しません。
>地方からの学生が2〜3割ある私大は多いがね
首都圏の私大に行くのは北関東と甲信越(と静岡の一部)になるんですよ
そこの18歳人口が減少すれば首都圏私大への人数が減りますね、あとは国公立大に合格すればそちらに行く
有力な私大が無い、東京への距離が近い、という条件の地方はエリアも人数も限られます
東海北陸から中国四国地方まで関西の私大に吸われて行きます、九州は福岡の私大の吸引力が働いています































