アートの才能を伸ばす女子教育
地方国立に都落ちするぐらいだったら日東駒専に行った方がいいですよね?
地方には絶対行きたくないです
>マグロ卵で個別の事象では評価が高い私立大学もあって、国立は学費や地域のアドバンテージがあり、国立受験生は国立志望が多い特別な母集団にありながら辞退されて私立に進学されてしまう国立大学もあるのが現実。
私大も国公立大学合格者レベルが入学する、という競争で宣伝しているのでしょう
そこでプライドを満足させる商法と言うか戦略、そこに絡める私大は限られた分野(例えば陸上養殖というニッチな水産、国立大で農学は少なくて更に水産は少ない)
ただ大学全体としての知名度も上がりますね、そこに成功した、他の私大で真似できる所がいくつありますか?
例えば東京の私大で文系で
高校卒業生の進学先で地方ごとの特徴を出してみた
北関東三県(高校1学年人口、6万人台)
①首都圏の私大30%:③地元の私大15%:国公立大13%
甲信越(高校1学年人口、4万人台)
①首都圏の私大25%:③地元の私大15%:国公立大17%
東北6県(高校1学年人口、6万人台)
①首都圏の私大12%:③地元の私大20%:国公立大18%
北海道(高校1学年人口、約4万人弱)
①首都圏の私大9%:③地元の私大他34%:国公立大18%
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一都3県①68% 国公立大7%
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静岡県 ①20%:③地元私大20%:関西の私大4%:国公立大16%
東海3県(高校1学年人口、静岡込みで13万人弱)
①首都圏の私大4%:③地元の私大36%:②関西の私大6%:国公立大16%
北陸3県(高校1学年人口、2万人台)
①首都圏の私大7%:③地元の私大20%:②関西の私大10%:国公立大23%
九州8県高校1学年人口、約13万人)
①首都圏の私大5%:③地元の私大25%:②関西私大3%:国公立大19%
四国4県と山陽山陰5県(高校1学年人口、約9万人)
①首都圏の私大4%:③地元の私大22%:②関西の私大14%:国公立大22%
近畿二府4県(高校1学年人口、約17万人)
①首都圏の私大3%:③+②関西の私大他50%:国公立大15%
ブロックごとに概算だけど①首都圏の私大に進学している割合を出してみた
首都圏の私大に行く傾向が強いのは北関東と甲信越、それでも地元の自県自圏内の私大にも進学している
北海道と東北と東海と九州の各県は自圏内の私大進学が多い、国立大進学も自宅からは少数派で中距離遠距離へも移動する傾向があり、高卒就職率も20%台(一都三県はの高卒就職率は5%程度)
近畿圏と中国四国地方は関西の私大への進学が多く、首都圏の私大には行かない傾向
地方からの私大進学で首都圏の私大に行く地域は限られ、かつ人数も多くは無い
地方の国立大で理工系だと就職で東京は結構な割合みたいですけども
10年後には18歳人口が100万を切って、出生数は50万人台の予測 その先に私大との偏差値の比較って、どうなるのかな?って思っています
塾屋さんの動画でも国公立大の定員分は据え置きで計算しているのと、私大も強制的に取り潰せないですから今後どう大学数が変わるかは10年20年は掛かると思います
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少子化で定員割れ大学が9割になる時代!!
スレッド作成者: 最近の、日東駒専上げ!に疑問 (ID:.2ZoYwiTHpo)
2025年 07月 03日 15:13教育系YouTuberの小林氏によれば、
※ 現在の大学定員数 63万6千人
(大学側も毎年定員調整を、するので大体この程度)
シナリオ①
・CAGR(1.46%増)より、2024年に生まれた子は、大学進学率76.7%となる
・大進学者数 52万6千人
・余剰人員 (現在の余剰人員に加えて)約10万人
・大学定員数が余剰となる割合 17.25%
シナリオ②
・現在の大学進学率(59.1%)のままなら
・大学進学者数 40万5千人
・余剰定員 約23万人
・大学定員数が余剰となる割合 現在より32.6%増↑
シナリオ①、②の
大学定員数が余剰となる割合 17.25%と32.6%の間で26%
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1)、一都3県の大学進学傾向と18歳人口の減少幅、
2)、北海道東北甲信越北関東という比較的首都圏の私大に行く傾向の強い東日本の18歳人口の進学傾向(高卒就職者数が維持されれば大学進学者数自体は減る)
3)、私大も多く国公立大志向も強い近畿圏と周辺(北陸東海と四国中国地方)の18歳人口と進路=地味に国公立高専に行く人口が集中しているエリアでもあり、首都圏の私大(文系)には行かない
4)、福岡に人口集中の傾向があると九州帝国=地元私大もあり、国公立至上主義で、かつ高卒就職率も高い、という完結で出生率も高く労働人口は域内で移動
これ、1)~4)に分けて考えないと、首都圏の文系メインの私大グループでは説明はできない
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例えば北関東などの国立大の入学者の出身高校所在地を見ると、北関東と信越と東北と埼玉県が多い
そこで国立大に受からないと地元私大と首都圏の私大に分かれて進学するケース、あとは理系か文系かでも変わる
日大は福島県や静岡県にキャンパスがある学部を持っている
東日本は一都3県も含めて出生率の面からも人口減少幅が大きい、以前なら国立大にギリギリ落ちくらいで私大に廻っていた学力層が国公立大に下位ラインで入学すると
私大の定員充足が厳しくなると考えられる
淘汰というよりは、定員充足が厳しい私大から撤退を余儀なくされる形で大学数は減少すると思います
>首都圏の私大に行くのは北関東と甲信越(と静岡の一部)になるんですよ
調べもしないでええ加減なことを w w
明治大学の22年卒業生のデータでは、君の言う北関東、甲信越、静岡に付録で愛知、京阪神、福岡など大都市を除いても700人以上もの地方出身者がいるぜ。これは卒業生の約10%だ。
ちゃんと調べないと恥をかくのは君だぜ。
そりゃ、国立大学であればわかるけど、九州、四国、中国、関西、北陸、北海道などから関東の私立大学に出る人の中に賢い人は少ないと思うわ。
そりゃ、地元のBF私文しか行けない人は関東の私大も併願してもよいとは思うが。
しかし正直、金待ち、貧乏に関係なく私大へ進学する人って損得計算すらできてない。
日東駒専以下の私文なんて選ばれた日には、うちの子、どんだけ馬◯なの?って、とーちゃん気絶するって。
2023年(令和5年)
全国の私立大学への入学者割合(都道府県別)
(入学者数/都道府県別高校卒業者数)
高校卒業者数は2023年の高校卒業者数と中等教育学校卒業者数です。
高等専門学校3年次修了生は加えていません。
東京都・・・74.8%(71544/95607)
神奈川県・・67.5%(41535/61491)
千葉県・・・64.2%(27990/43580)
京都府・・・63.6%(13222/20781)
大阪府・・・63.3%(40159/63464)
埼玉県・・・62.4%(31903/51157)
奈良県・・・60.0%(6021/10037)
兵庫県・・・56.8%(22560/39693)
茨城県・・・56.8%(12783/22505)
山梨県・・・56.6%(4002/7066)
愛知県・・・52.0%(30036/57708)
滋賀県・・・50.6%(5817/11493)
広島県・・・46.9%(9998/21315)
沖縄県・・・46.8%(6275/13422)
栃木県・・・46.5%(7276/15635)
岐阜県・・・45.3%(7096/15654)
香川県・・・45.2%(3439/7608)
群馬県・・・44.9%(6767/15075)
静岡県・・・44.8%(12716/28388)
宮城県・・・43.8%(7524/17163)
福岡県・・・43.8%(16872/38551)
北海道・・・43.3%(15298/35310)
長野県・・・42.2%(6902/16372)
和歌山県・・42.0%(3030/7214)
三重県・・・41.5%(5702/13736)
岡山県・・・41.5%(6369/15347)
石川県・・・40.1%(3656/9122)
新潟県・・・38.9%(6328/16270)
福井県・・・38.1%(2513/6602)
徳島県・・・37.5%(1956/5215)
愛媛県・・・37.4%(3734/9987)
高知県・・・36.2%(1927/5327)
福島県・・・36.2%(5071/14023)
熊本県・・・36.1%(4897/13564)
富山県・・・32.6%(2662/8160)
山口県・・・32.0%(3038/9479)
山形県・・・32.0%(2671/8334)
佐賀県・・・31.9%(2206/6917)
青森県・・・31.8%(2894/9106)
鹿児島県・・31.2%(4098/13133)
鳥取県・・・29.7%(1320/4446)
島根県・・・28.3%(1494/5285)
岩手県・・・27.4%(2503/9119)
長崎県・・・27.4%(2899/10591)
宮崎県・・・26.7%(2399/8969)
秋田県・・・25.6%(1700/6636)
大分県・・・25.5%(2311/9066)
参考にした数字は以下の数字です。
政府統計 学校基本調査(2023年)
入学者数は現役および既卒を含みますので、正確な割合ではありません。
国公立大学の割合で下位だった首都圏の各都県が、私立大学入覚の割合では上位にランクします。
また関西圏の各府県も上位にランクしました。
【7485189】 投稿者: 調べてみました (ID:zy7YXF/UIcg) 投稿日時:2024年 06月 07日 08:21
2023年(令和5年)
首都圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)所在の私立大学への入学者割合(都道府県別)
(入学者数/都道府県別高校卒業者数)
東京都・・・72.6%(69414/95607)
神奈川県・・65.9%(40509/61491)
千葉県・・・61.8%(26945/43580)
埼玉県・・・60.1%(30737/51157)
茨城県・・・42.0%(9443/22505)
山梨県・・・37.7%(2666/7066)
栃木県・・・28.4%(4441/15635)
群馬県・・・27.3%(4118/15075)
長野県・・・23.5%(3849/16372)
静岡県・・・20.4%(5797/28388)
新潟県・・・19.0%(3087/16270)
福島県・・・18.4%(2574/14023)
沖縄県・・・15.3%(2050/13422)
山形県・・・13.6%(1131/8334)
宮城県・・・11.1%(1905/17163)
青森県・・・10.4%(949/9106)
秋田県・・・10.4%(689/6636)
岩手県・・・9.5%(865/9119)
富山県・・・9.4%(770/8160)
北海道・・・9.3%(3291/35310)
高知県・・・6.8%(364/5327)
鹿児島県・・6.7%(884/13133)
佐賀県・・・6.1%(425/6917)
香川県・・・6.1%(465/7608)
石川県・・・6.1%(557/9122)
福井県・・・6.1%(401/6602)
熊本県・・・5.6%(753/13564)
愛媛県・・・5.4%(538/9987)
宮崎県・・・5.4%(481/8969)
岡山県・・・5.2%(802/15347)
福岡県・・・4.9%(1893/38551)
広島県・・・4.8%(1025/21315)
山口県・・・4.7%(444/9479)
長崎県・・・4.6%(485/10591)
岐阜県・・・4.4%(694/15654)
奈良県・・・4.4%(439/10037)
愛知県・・・4.2%(2443/57708)
鳥取県・・・4.2%(187/4446)
徳島県・・・4.1%(215/5215)
三重県・・・4.1%(562/13736)
大分県・・・4.0%(360/9066)
島根県・・・3.8%(200/5285)
和歌山県・・2.9%(211/7214)
京都府・・・2.6%(547/20781)
兵庫県・・・2.4%(960/39693)
大阪府・・・2.1%(1342/63464)
滋賀県・・・1.7%(200/11493)
参考にした数字は以下の数字です
政府統計 学校基本調査(2023年)
入学者数は現役および既卒を含みますので、正確な割合ではありません。
当然ながら首都圏内の都県が上位にランクされます。
西日本の府県は首都圏の私立大学志向が低いことがわかります。
特に地元に多数の私立大学がある関西地方の高校からの進学者は少ないようです。
沖縄県が意外と高く、沖縄県の高校生においては首都圏私立大学志向は高いようです。
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2023年(令和5年)
関西地方(大阪府、京都府、兵庫県、奈良県、滋賀県、和歌山県)所在の私立大学への入学者割合(都道府県別)
(入学者数/都道府県別高校卒業者数)
大阪府・・・60.1%(38140/63464)
京都府・・・59.4%(12350/20781)
奈良県・・・52.9%(5306/10037)
兵庫県・・・52.1%(20679/39693)
滋賀県・・・46.2%(5310/11493)
和歌山県・・36.3%(2622/7214)
香川県・・・20.6%(1567/7608)
鳥取県・・・16.5%(732/4446)
福井県・・・14.3%(941/6602)
高知県・・・13.9%(738/5327)
徳島県・・・13.8%(719/5215)
岡山県・・・11.6%(1785/15347)
愛媛県・・・10.1%(1011/9987)
島根県・・・10.0%(526/5285)
三重県・・・9.8%(1351/13736)
広島県・・・8.9%(1894/21315)
石川県・・・8.1%(741/9122)
山口県・・・7.4%(703/9479)
沖縄県・・・6.6%(892/13422)
富山県・・・5.9%(483/8160)
岐阜県・・・4.1%(639/15654)
山梨県・・・3.8%(271/7066)
静岡県・・・3.7%(1052/28388)
愛知県・・・3.5%(2019/57708)
鹿児島県・・3.5%(458/13133)
福岡県・・・3.4%(1313/38551)
北海道・・・3.1%(1079/35310)
熊本県・・・3.0%(405/13564)
大分県・・・3.0%(268/9066)
宮崎県・・・2.8%(253/8969)
長野県・・・2.7%(445/16372)
佐賀県・・・2.6%(177/6917)
長崎県・・・2.4%(256/10591)
新潟県・・・1.5%(239/16270)
茨城県・・・1.3%(283/22505)
群馬県・・・1.2%(175/15075)
宮城県・・・1.1%(193/17163)
青森県・・・0.9%(81/9106)
山形県・・・0.8%(70/8334)
栃木県・・・0.7%(114/15635)
岩手県・・・0.7%(60/9119)
東京都・・・0.6%(584/95607)
千葉県・・・0.6%(255/43580)
福島県・・・0.6%(80/14023)
秋田県・・・0.5%(34/6636)
神奈川県・・0.5%(279/61491)
埼玉県・・・0.4%(206/51157)
参考にした数字は以下の数字です
政府統計 学校基本調査(2023年)
入学者数は現役および既卒を含みますので、正確な割合ではありません。
当然ながら関西地方の府県が上位にランクされます。
東日本の県は関西地方の私立大学志向が低いことがわかります。
特に地元に多数の私立大学がある首都圏の高校からの進学者は少ないようです。































