アートの才能を伸ばす女子教育
地方国立に都落ちするぐらいだったら日東駒専に行った方がいいですよね?
地方には絶対行きたくないです
文系でよくね、で集客集金に成功した首都圏の私文
東京都の一世代で半減の出生率を問うと、中学受験関係者は無言で、意味不明に逸らしてくるのが約束?らしい
2015年までは団塊ジュニアの出産時期もあって、出生数の変動幅は比較的フラットな数十年間だった、100万人台ですけどね
この10数年の受験情報は、
・首都圏の私大に行かせるのに地方からは○千万円かかる
・早慶を始めとする都会の有名私大への地方からの入学者の減少は、経済格差で地方の貧困の表れだ、首都圏の私大に行かせられる地方の保護者が減少している
・地方は貧困で国公立大(理系が7割弱)への進学が高校や保護者から強要されているのだ(と、受験雑誌に書いてあったよ)、
・地方の高校からの進学先と自称進学校であって(中学受験をして入った私立有名中高だけが進学校である、という無理やり理屈)、自称進の偏差値は低いと大騒ぎ
こんなのをネット記事も含めて読まされ続けていたら、結婚しようとか子供を持とうとか意欲は下がると思うよ、東京に住んでいてさえ
今現在の1学年の大学進学者数を60万人とし、国公立大定員が13万人
残りの47万人が私大進学者数という計算でいい?
早慶の学部1年の募集人数が15千人、私大入学者の3.2%に相当しませんか?31人に1人?
で、早慶入学者の8割台は一都3県の高校卒業生だとすると、東京神奈川埼玉の高校卒業生数に対しては4.3%、一都3県の高校出身の大学進学者数に対しては5.7%の占有率
一都3県に高校所在地がある旧帝一工+国医の入学者数が6千人、早慶レベルはそこからは漏れているというか、入ってはいない
一都3県からの旧帝一工+国医の入学者が2023年度で6千人、25千人に対しては24%に相当
一都3県の高校生人口は全国の28%から30%でしょうか?
アレレ、あんなに私立中高一貫校に行って先取をしなければ旧帝などの難関国立大には届きません!ってメディアを通じて盛り上げていて、超えてますか?
教育費負担の重さでは超えてるでしょうが、言われてしまいますよね
メディアも受験産業と組んで「早慶を始めとする首都圏の私大に地方からの入学者が減っているのは、経済格差が広がり仕送りを負担できなくなった保護者が増える形で地方の貧困が表れているのだ」とか書いてたよ~ん
スレタイがステマだとしても、そんなスレタイの内容を信じて地方国立をやめて日東駒専なんて選ぶ人はいない。
あなたのやっている地方万歳みたいな書き込みもある意味疑似ステマみたいなもの。
でもあなたの書き込みを信じて中学受験をやめる首都圏の家庭もいないと思います。
まさか分析さんも同一人物っていうオチは勘弁して下さい。
いつも一人芝居しているとそういうふうに取られますよ。気をつけてくださいね。
分析さんとは別人物です、感服しているだけで真似できないです
データサイエンスの履修率データを上げている方も別人、(こちらも非常に有益な分析)
自動車メーカーの社内での転配(広さでは無く、深さの論文の分析)の方も別人、本当に勉強になりますよね、削除されてしまい今は読めないのが残念です
地方のステマって、何それ!?
抵抗というか、事実をデータを探して説明しているだけですが 首都圏の私文に行かなければ就職先が無いとか、信じるような無垢な若者?が出るなら害悪ですから
首都圏の中だけで中学受験を過熱させて邁進すれば良いと思う、そこに地方を持ち出す必要は無い、それを続けている理由ですよ。気を付けて下さいね
これも貼っておく、一都3県の国公立大入学者で旧帝一工+国医を除くと12千人程度になる、早慶の首都圏勢とほぼ同数、それでいて早慶だけをアゲて一都3県から国公立大に合格入学している事実は評価しないのが、不自然なのですよ
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2023年、神奈川県に所在する高校出身者は4001名、全国の国公立大学に進学していきました。
どの大学に進学していくものか多いのか調べてみました。
パーセンテージは国公立大学に進学した総数、4001名に対する割合です。
2%を超える大学で東京都および関東以外の大学は、北海道大学、東北大学、京都大学の3大学です。
神奈川県の傾向は東京都に似ています。
異なるのは横浜国立大学および神奈川県内の公立大学への進学者が東京都より多いことおよび静岡大学が東京都より多くなることです。
横浜国立大学・・・ 14.1%(564 )
横浜市立大学・・・・9.5%(379 )
東京大学・・・・・・8.4%(335 )
東京都立大学・・・・7.3%(292 )
東京工業大学・・・・5.0%(199 )
北海道大学・・・・・4.2%(168 )
県立保健福祉大学・・3.4%(136 )
一橋大学・・・・・・3.3%(133 )
筑波大学・・・・・・2.7%(109 )
東北大学・・・・・・2.5%(100 )
電気通信大学・・・・2.4%(96 )
東京農工大学・・・・2.3%(91 )
京都大学・・・・・・2.1%(84 )
東京学芸大学・・・・2.0%(80 )
東京外国語大学・・・1.9%(77 )
千葉大学・・・・・・1.8%(74 )
信州大学・・・・・・1.6%(63 )
東京海洋大学・・・・1.5%(62 )
お茶の水女子大学・・1.3%(53 )
静岡大学・・・・・・1.2%(48 )
東京芸術大学・・・・1.1%(43 )
川崎市立看護大学・・1.0%(41 )
合計・・・・・・・・4001名
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2023年、埼玉県に所在する高校出身者は2812名、全国の国公立大学に進学していきました。
どの大学に進学していくものか多いのか調べてみました。
パーセンテージは国公立大学に進学した総数、2812名に対する割合です。
2%を超える大学で関東地方以外の大学は
東北大学、北海道大学、信州大学の3大学です。
東京都と比較すると群馬大学や宇都宮大学が多くなってきています。
埼玉大学・・・ 14.2%(464 )
埼玉県立大学・・6.0%(196 )
筑波大学・・・・5.7%(188 )
千葉大学・・・・5.4%(175 )
東北大学・・・・4.7%(153 )
群馬大学・・・・4.0%(130 )
東京大学・・・・3.6%(118 )
東京学芸大学・・3.4%(112 )
北海道大学・・・3.3%(107 )
東京都立大学・・3.1%(103 )
東京農工大学・・2.9%(94 )
宇都宮大学・・・2.8%(90 )
横浜国立大学・・2.3%(76 )
電気通信大学・・2.3%(74 )
信州大学・・・・2.0%(67 )
一橋大学・・・・2.0%(66 )
東京工業大学・・2.0%(65 )
東京外国語大学・1.9%(62 )
高崎経済大学・・1.8%(60 )
茨城大学・・・・1.8%(59 )
お茶の水女子大・1.7%(56 )
東京海洋大学・・1.3%(42 )
東京芸術大学・・1.1%(35 )
大阪大学・・・・1.1%(35 )
新潟大学・・・・1.0%(34 )
山形大学・・・・1.0%(32 )
京都大学・・・・0.9%(30 )
九州大学・・・・0.7%(24 )
富山大学・・・・0.7%(23 )
金沢大学・・・・0.7%(22 )
群馬県立女子大・0.6%(20 )
合計・・・・・・2812名
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2023年、千葉県に所在する高校出身者は2377名、全国の国公立大学に進学していきました。
どの大学に進学していくものか多いのか調べてみました。
パーセンテージは国公立大学に進学した総数、2377名に対する割合です。
2%を超える大学で関東地方以外の大学は
東北大学、北海道大学の2大学です。
東京都と比較すると筑波大学や茨城大学が多くなってきています。
千葉大学・・・・・・・・ 26.4%(750 )
筑波大学・・・・・・・・・7.5%(212 )
東京大学・・・・・・・・・5.6%(160 )
茨城大学・・・・・・・・・5.2%(149 )
千葉県立保健医療大学・・・4.3%(123 )
東京工業大学・・・・・・・4.0%(113 )
東北大学・・・・・・・・・3.6%(101 )
一橋大学・・・・・・・・・3.6%(101 )
北海道大学・・・・・・・・2.7%(76 )
埼玉大学・・・・・・・・・2.5%(72 )
信州大学・・・・・・・・・1.8%(52 )
東京海洋大学・・・・・・・1.7%(48 )
横浜国立大学・・・・・・・1.4%(40 )
京都大学・・・・・・・・・1.3%(38 )
お茶の水女子大学・・・・・1.3%(37 )
東京都立大学・・・・・・・1.3%(36 )
電気通信大学・・・・・・・1.2%(34 )
東京外国語大学・・・・・・1.1%(30 )
東京芸術大学・・・・・・・1.1%(30 )
東京農工大学・・・・・・・1.1%(30 )
大阪大学・・・・・・・・・1.1%(30 )
東京学芸大学・・・・・・・1.0%(29 )
静岡大学・・・・・・・・・0.8%(23 )
宇都宮大学・・・・・・・・0.8%(22 )
東京医科歯科大学・・・・・0.7%(21 )
九州大学・・・・・・・・・0.7%(20 )
合計・・・・・・・・・・・2377名
私立中高一貫どころか勉強に価値を置かないような地方の公立高からの合格なら立派ですし、その大学で学ぶ価値もあると思います。
逆に、中学受験までしてニッコマは残念感が漂います。やりたいことがありその大学ならまだしも、中高一貫で挫折して辿り着いた結果ならやる気がでないのは当然かもしれません。個人的な考えですが、数多多数の大学がひしめく首都圏で敗残感を抱えたまま大学に通うより、心機一転、僻地でもオンリーワンな大学に活路を見出すのは悪くないと思います。日東駒専に一般入試で合格できる学力があるなら学部学科を選ばなければ合格できる地方国立大学もあると思います。
>勉強に価値を置かないような地方の公立高からの合格なら立派ですし
上記がどういった設定なのかが釈然としませんが
東京から何人が入学しているかを調べてみたら、秋田大学の最新の大学案内では東京から「44人」が入学している
東京から都落ちするなんて考えられない、地方は絶対に嫌!ではない選択をされる方はいるようですね、日東駒専に合格しているかは不明なのと、入学者の学部学科までは未確認ですが、下記をコピペ
地球科学をもとに資源を発見・探査・評価する技術者を育てる
資源地球科学コースは、エネルギー・鉱物資源の持続可能な開発、地震や火山活動による自然災害、温暖化問題に関連する気候変動といった将来の人類活動に影響を与える問題に対して、化石や鉱物、岩石、火山といった地学分野から理学的にアプローチする特色のあるコースです。1、2年生では他のコースと同様に英語特別カリキュラムや教養教育科目を学び基礎学力を養います。2年次以降では、地学分野の専門科目、野外での実習、海外の資源開発現場でのフィールドワークや卒業研究課題を通じて地球科学のスペシャリストを目指します。地球科学は世界を相手にした分野であり英語は必須となりますが、たとえ英語が苦手な学生でも多数の留学生とともに生活することで卒業字には目を見張るほとの語学力を獲得します。また、卒業生は鉱物資源、エネルギー資源の開発企業、商社、電力やガスのインフラ企業、資源・建設・環境コンサルティング企業など国内外で活躍しています。秋田で学べる地学の知識で、資源・環境問題など人類の課題を解決してみませんか?
組織図―資源地球科学コースの位置付け
学部 学科 コース
秋田大学 国際資源学部 国際資源学科
資源政策コース
資源地球科学コース
資源開発環境コース
資源地球科学コースの沿革
1910 年 3 月 ドイツ・フライベルグ鉱山大学を範に、秋田鉱山専門学校(採鉱学科、冶金学科)創立
1949 年 5 月 秋田大学設立、鉱山学部が設置される(鉱山学科鉱床学課程)
1955 年 鉱山学部 鉱山学科 鉱山地質学教室 誕生
1990 年 4 月 学部の改組・再編に伴い、鉱山学部 資源・素材工学科 応用地球科学教室となる
1998 年 4 月 工学資源学部への改組に伴い、工学資源学部 地球資源学科 応用地球科学教室となる
2014 年 4 月 国際資源学部創設(資源地球科学コース)































