今年入学した高1生が語る青春リアル
慶應の滑り止めは、早稲田?
慶應の滑り止めは、やはり早稲田でしょうか?
慶応ももう限界なんだろ。
定員絞らないと。
早稲田が先んじて一般入試を絞りに絞ってる。政経なんて今や4割しか一般入試がいない。でも早稲田は誰も批判しない。関学や上智で推薦が多いとボロカスに批判する人たちも早稲田にはダンマリ。受験産業の早稲田誘導がよくわかる。早稲田政経は推薦だらけ、大したことないという動画は、某赤青コンビの動画でしか見たことがない。あとの塾はみんな早稲田政経の絶対的な礼賛。早稲田政経はすごい!素晴らしい!そんなのばかり。
早稲田目指そうと言って受験生集めるから商売上批判できないのもわかるんだけどね。なんだかなぁ。
慶応経済もたいがい簡単になったけど、早稲田政経も相当に学生の質は下がってるということだ。
たしかに上智や関学より早稲田政経のほうがずっと推薦の方が多いのにみんな分かってないよね。
ちゃんと調べず推薦大学ってイメージつけられた上智がかわいそう。同じように早稲田政経も私大トップ偏差値のイメージを勝手につけられてるよね。もはや偏差値関係なく入学している人たちが7割だっていうのに…
全部イメージなんだよねぇ
今後変わってくだろうけど。
>共通試験とかの 共通テストでしょうか?
受験産業は早稲田推しだなぁに同意する根拠に
早稲田大学が地方の国立高専への2年次編入の指定校推薦を開始と広報してから、国公立高専へのネット上での誹謗中傷がピタッと出なくなった事
関係者(早稲田ではなく受験産業界)も、今まで通りは出来なくなることが起こるのでしょうか?この先とかで
素晴らしい洞察ですね。一般入試枠がどんどん狭まる中、中小塾は飯の種が年々少なくなっています。明治が一時異様に持ち上げられていたのも、早稲田対策の併願に向いていたのと、一般入試枠が多くて受験生を集めやすかったから。
まずは早稲田を目指すように指導すれば、沢山の早稲田対策講座で稼げます。早稲田は塾にとって志望校であり続けないとならない大学です。よもや批判はできません。早稲田を批判する塾は多くの顧客(受験生)を失うことになります。
早稲田が宗旨替えして共通テストを導入するようになると、それまで共通テストを批判してきた塾もまるでそんな過去は忘れて、共通テスト対策が最重要!とか言ってます。なんのこっちゃ。
大いなる誘導に何だか変だぞと気がついた受験生が、早稲田でなく、慶応や上智を目指しています。良いことです。多様性がない社会は脆弱になります。早稲田政経は今後一般入試が10%になっても最難関!名門!と褒めつづけられるのでしょう。早稲田政経に推薦入学した人にとってはコスパが極めて高いことを否定しないけど、それにノーと言う受験生も増えて欲しいものです。
これ、今や同系統学部ダブル合格選択(早稲田圧勝)、併願合否対決データ(早稲田圧勝)みるに
どう考えても逆なんだが
なんでこんなスレが削除されずにずっと残ってるの?
エデュの関係者に慶應関係者でもいるんか?
なるほど!受験指導としての指標にも関係するのですね
【7520951】 投稿者: 同じ話を前にもしているので (ID:c9OHvDzN4qw) 投稿日時:2024年 08月 16日 18:17
この書き込みはだからさん (ID: V8n0idrpiCw) への返信です
この書き込みはさらにさん (ID: V8n0idrpiCw) への返信です
>今でもそれなりに地方からの受験生はある。だが問題は、彼らが合格しにくい傾向にあることだ。仮に併願して頂いても、ほとんど合格が期待できないのであるから。
・早稲田側の出している都道府県別の志願者数と合格者数を確認しましたが、合格率に特に違いはない。単純に遠距離になるほど首都圏以外の受験者自体が少ないだけ、併せて合格しても入学していない模様。
・掲示板の過去のスレで早稲田の地方から合格等で確認したところ、二〇川さんが同じ内容で地方として揶揄を繰り返し、それに対して早稲田側の入試資料等から誰かが同内容の説明で対応を延々と繰り返しているだけなのが判明。
・いくつか調べてみたのですが、早稲田への地方からの入学者は30年くらい前までなら確かに多く、各地から受験者が来ていたのは昔の話と確認できる。それと直近の早稲田側の入試関連の資料の中で合格者における現役/既卒の割合の提示があり、既卒の割合が意外と高い。ただ実際の入学者に関しては公表されていないので不明。
・2023年2月頃に早稲田側の発言の中で、ほぼ全ての国公立高専の就職先と大学編入先を調べて驚いたのが「地方から(でも国公立大なら)入学している事実」と記事中にあり、調べれば今でも出てきます。
・早稲田自体が文系8割の私大で、理系の学費を考えると地方からだと割高。受験日程としても国公立大理系志望者の立場からは早稲田理工系を受ける動機や優先順位は低くなる。地方会場を設ける理科大や共テ利用での別の私大は併願は多い。
・早稲田の理工系としては国公立大の併願として受験する、特に高校所在地が首都圏の受験生に地方国公立大に進路を変えられない様に変えていくのかもしれない。繰り返される過度の地方叩きや国立大授業料の値上げへの提言は、そこに連動していると類推します。




































