日大明誠が選ばれる理由とは?
国立大学病院の大赤字は国立大学の学費の値上げで対応すべきではないですか?
早苗さんが総理大臣となり、減税や賃上げが期待されている昨今、国立大学の問題で経済の足が引っ張られるべきではありません。
私大であれば大学が赤字になれば、どこも学費値上げで対応しています。当たり前の話です。
国立大学の学費を150万に上げれば、それだけで4000億円の財源ができます。
それを原資に、大学病院の赤字補填と医療従事者の待遇改善をすればいいと思います。
4. 政策理解・制度知識:無知に近い
国立大学の会計制度、財務省ルール、附属病院会計の分離など、
最小限の行政知識すら持っていない。
テレビニュースで聞いた単語を組み合わせただけの「雰囲気議論」。
知識の出典が「ニュース」「SNS」レベルで止まっており、
体系的理解(法制度・予算会計・大学行政)はゼロ。
●知識レベル:一般成人平均以下(高校公民〜時事ニュース止まり)
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5. 思考の抽象度:具体的な金額に固執
高度な思考は「構造」や「制度設計」を考えるが、
この人は“目に見える数字”にしか反応できていない。
> 「150万円」「4000億円」など、数字を出すことで“分かっている感”を演出。
しかし根拠も計算過程も曖昧。
これは、知的コンプレックスを数字で覆うタイプに多い傾向。
一見賢そうに見せたいが、実際には論理を支える基礎がない。
● 抽象思考力:大学受験国語未満(偏差値45前後)
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6. 文の作り方:独り言+断定型
> 「当たり前の話です」
「〜すればいいと思います」
この手の断定調・独白調は、思考の裏づけがない人が使う典型的パターン。
説得ではなく「思い込みの主張」。
ディスカッション型の教育を受けていない証拠。
● 論述力:大学入試小論文で落とされるレベル
◆総合評価:学力レベル診断
評価項目 内容 推定偏差値相当
語彙力 高校〜一般社会人中位 50
数的理解 算数レベル(中学2〜3年) 45
論理力 矛盾検出ができない 45
制度知識 高校公民レベル 40
抽象思考 表層的・数字依存 45
論述力 主張型・論証不足 45
総合的に見て、学力レベルは高校中位〜地方私大文系下位(偏差値45前後)程度。
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結論
この人物は、
ニュース単語を断片的に知っているが、構造理解がない。
数字や断定で“賢そうに見せる”が、思考は浅い。
政策議論を論理的に構築できる訓練を受けていない。
つまり、「思考より印象で語るタイプ」。
学力でいえば「日東駒専未満〜Fラン私大レベル」の知的構造といってよいです。
国立大学病院は優秀な医者を育む重要な教育機関でもあり、また地域医療の最後の砦でもあります。命に関わる重大な疾患に立ち向かう為、身を粉にして働いている医療関係者の皆さん。本当に頭が下がります。その国立病院がほとんどが赤字で満足な設備、医療機器が使えずなかったら結果として我々国民の命が脅かされる。ここにはしっかりと税金を使いましょうよ。
教育は社会のインフラ、教育無くして国の発展はない。
明治維新後の日本が発展したのは江戸時代からの教育が下地にあったから。
社会にとってほとんど意味をなさない私立文系なんぞに補助金を出すより国立大学にカネ出した方がよほど日本のためになる。




































