日大明誠が選ばれる理由とは?
国立大学病院の大赤字は国立大学の学費の値上げで対応すべきではないですか?
早苗さんが総理大臣となり、減税や賃上げが期待されている昨今、国立大学の問題で経済の足が引っ張られるべきではありません。
私大であれば大学が赤字になれば、どこも学費値上げで対応しています。当たり前の話です。
国立大学の学費を150万に上げれば、それだけで4000億円の財源ができます。
それを原資に、大学病院の赤字補填と医療従事者の待遇改善をすればいいと思います。
患者の命を守る防波堤であり、本来なら充実した医療機器などの設備や、医療技術を兼ね備えた先生に診察や検査、そして大切な手術を行なってもらうのが、肝要です。しかし、肝腎要の国立病院の経営が赤字で経営難に陥っているのは、国としても重く受け止めて欲しいですし、業界団体や関係者からお話しを聞いた上で、赤字の軽減の為の対策を講じて欲しいと思います。医療を受ける患者が安心して受けられるようにして欲しいと思います。
>5. 思考の抽象度:具体的な金額に固執
>高度な思考は「構造」や「制度設計」を考えるが、
この人は“目に見える数字”にしか反応できていない。
>> 「150万円」「4000億円」など、数字を出すことで“分かっている感”を演出。
しかし根拠も計算過程も曖昧。
分析ありがとうございます
慶應の「国立大の授業料を150万円に!」の数字かもしれませんね
大学病院に通っており、外来患者は無料だった駐車場が11月からは有料になると掲示されていたので「え〜っ」と思ってました。
先生や看護師さんが凄く親切で、大変な病気でも負けずに前に進もうとする元気を貰っており感謝しています。なので、掛かるお金が増えるのは嬉しいことでは無いですが、命を守ってくれてる皆さんのためであればとも思います。
ただ、もの凄い混み具合なのに、あれで大赤字ってやはり仕組みや医療制度に課題があるんでしょうね。大学病院は患者にとって無くてはならないので、何とか改善して貰いたいです。
半日つぶれる。
医療費が安すぎて、医療関係者は気の毒。
アメリカに行くと、心筋梗塞の手術で800〜1000万
盲腸でも100万近くかかる。
民間医療保険に入っていないと門前払いの国だよ。
だから、平均寿命が短い。
国立大学病院は、教育、研究も担っており、地方においては医療の最後の砦でもあります。 民間病院の様に利益を追求出来る訳ではありません。
それでも、中立的な人間が経営に参加して、古い慣習や非効率なものを見直して行く必要があるかもしれません。赤字が出ている、ということは、今の状況に合わなくなっているともいえます。
その上で、十分な支援をお願いしたいです。
絶対に守らなくてはならない砦なのですから。
現場は激務で薄給、でも頑張っています。
そちらもどうにかならないかな(笑)
医療従事者の方の身体、心理的負担が増えるばかりです。コメディカルの方も流出されていくのも納得出来ます。使命感で奉職して頂いている感があります。
現役世代の負担増はそれこそ理解が得られないとなると、やはり診療報酬引き上げならば、応能負担で窓口負担額の増加が妥当かと思います。
また保険診療であり高額の設備投資に係る消費税の負担もあり、例えば大学病院など高度な医療を提供する医療機関は別途さらに診療報酬の上乗せを政策的に手当すべきです。




































