充実した教育環境の日大付属高校
高市政権で更なる円安・物価高、国立大学壊滅へ
高市さんの掲げてた政策、過去の発言(「金利を上げるのはア︎」)などを踏まえれば、円安インフレ方向に進むのは当たり前のことだ。
円安になれば輸入物価が上がり、インフレはさらに加速、賃金上昇が追いつくはずもなく、実質賃金も下がっていく可能性が高い。
国民が求めてるのは物価高対策のはずなのに、さらに物価高になる総理を感情論で望んでるのだから、有権者に金融リテラシーがないというのは罪深いことだ。
国立大学病院が未曾有の赤字を計上しているが、これで更なる赤字が生み出されることは確実になり、下手に救済すると今後ドロ沼になることが確定です。
しかも、ここから更に国民民主や参政党のような財源なき大規模減税勢力との連立や連携などなれば、更なる円安に向かう可能性もある。
投資で資産を守る者だけが救われて、投資する余裕のない、今すぐ物価高対策をしろとか言ってる人間の生活はますます苦しくなるかもしれませんね。
やはりやはり。
思った通りで.。
かなり解像度高く見ていらっしゃいますね。
イポーのもやしまで出てくるあたり、単なる観光目線ではないㅋㅋㅋㅋㅋ
あと、おっしゃる通りで、シンガポール型を「息苦しい管理国家」と感じる人もいれば「秩序ある合理国家」と感じる人もいる。
結局あれって、自由と安定のどちらへ比重を置くかなんですよね。
私は、複数地域へ分散しているからこそ、逆に「完全管理型へ寄せすぎない」選択をしている部分があります。
あと、マレーシアって、良くも悪くも余白があると思いませんか?
多民族、多言語、多宗教が、完全には整理され切っていない。
だから摩擦もある。
でも逆に、その未完成性が、人間の逃げ場や柔らかさにもなっている。
ラマダン時期の空気感、分かります。
モスクの祈りが街へ溶けていく感じ、日本の均質都市とは全然違う時間が流れていますよね。
エデュ民の多くとは共有できない体感、共感頂ける方がいることは幸いです。
仮に気持ちさんが「山のあなた」にいたとても。
共感は物理的距離を越えるのです。
リフレ政策をやるため、超円安にして、物価高騰させて、税収を上げて、国の借金を減らす。
一見上手くいくように思える。
しかし、4月に過去最大の予算を組んだばかりなのに、即補正予算となった。
超円安で物価高騰をさせてしまったら、当たり前に支出は増えるし、実質賃金は上がるどころか、簡単にハイパーインフレに片足を突っ込む状態で下がっていく。
年に1度の昇給では、物価高騰に追いつけるわけが無い、誰でも分かる。
国民の不満解消のため、補正予算となり、支出は税収を上回る。
超円安による物価高騰を使ったリフレ政策、それを利用し国の借金を減らすなんて、机上の空論でしかない。
さらに、高市首相、片山財務大臣の狙いは、中小企業を潰し、中間層、低所得者を破綻させ、大企業、富裕層、上級国民だけの国を作る事。
>そのためには韓国のように徴兵制の復活も視野に入る。
戦前ではあるまいし、やる気のイマイチな徴兵は現代戦にはあまり役立たない。
志願兵にして一時金、年金拡充などの報酬を手厚くする、もちろん能力制で。あのロシアでさえ、それがわかっていて報酬で釣っている。






























