今年入学した高1生が語る青春リアル
私立大学 最新大学群
最新大学群
上理Ⅰ+慶應(ジョリィパスタ)
=上智、理科大、ICU、慶應
早稲田+MARCH(ウェイマーチ)
=早稲田、明青立中法
WMARCH、カッコいいよね〜
GMARCHよりはWMARCHだわ。
どんな職業についても、一生勉強なんだけどな。コンピューターの仕事についたら、朝から、晩までコンピューターと格闘して、化学の研究についたら、朝から晩まで、研究。外科医は、朝から晩まで、手術室。プロドライバーは、ずっと車の中。どのみち、食っていくのは、大変。家庭的に余裕があれば、うんと勉強してみることは、いいことなんだけどね。
法政中央明治=ホーチミン、これが一番しっくりくる。この呼び名はMARCHという呼び名が普及する1980年代までは普通に使われていた。ネガティヴな意味が強かったホーチミンは、今大都会になっている。かつての小汚い治安の悪い街のイメージは完全払拭された。
明治中央法政も全く同じだ。
三校ともかつては汚いキャンパスに男子率90%超のバンカラ三羽烏だった。早稲田落ちが通う残念早稲田組なのは昔から。女子で志望する人は殆どいなかったし、かわいい子は皆無に近かった。しかしこの30年でホーチミンも法政中央明治もイメージアップに全力投球して随分と変わった。法政中央明治はまさに現代のホーチミンの名に相応しいだろう。
他大学はこんなもんだろう。異論反論可だ
イギリス 慶応
中国 早稲田
上智 ローマ(イタリア)
ICU アメリカ
立教 フランス
学習院 日本
國學院 日本
駒沢 日本
獨協 ドイツ
同志社 アメリカ
関大 大阪
近大 近畿
もはや日本の大学に意味なんてないのかもしれませんね。大卒というだけで給与が高い時代は終わりにしましょう。大学は半分に減らしましょう。半分でも多いかもしれませんが、とりあえずそれでいいです。あと4年間も必要ではない分野もかなり多いですよね。個人的には短大で十分ならば、それでもいいのではと思います。もう一度短大を見直してほしいですね。
とにかく大学はもっと減らすべきだと思います。
三極化という議論には同意しますが。将来的な二極化に向けたプロセスには異論があります。
タイプⅠにとどまる一握りの大学を除き、全体としてタイプⅠからタイプⅡ、そしてタイプⅡ29タイプⅢへと順にシフトするという予想かと思いますが。タイプⅡ、すなわち年内と年明けの2回の学力入試は、中小私大はそれを選択しきれないのではないかと考えます。現に今現在、年内学力入試を大規模に実施しているのは大規模大学ばかりです。
学力入試の実施は入試問題の作成から採点まで学内組織に多大な負担を与えます。大規模大学でも、学内な反発でタイプⅡに向かえない大学もあるかもしれません。
タイプⅠから、いきなり学力入試の比率の少ない推薦主体のタイプⅢへと向かう大学も多いかと思います。
最近よく見る阪大(卒業)生の動画が興味深く、学問を究めた者のみが到達できる領域に触れその面白さに感心させられている。高校で何を学んだのか、それまでの努力や知力は圧倒的で殆ど理解できない世界。本来大学とはそういう選ばれし者の為に存在するのではないか。異次元の賢さが羨ましい。
これから企業は、推薦で受かる成績でありながら3月まで自己ベスト更新に挑み続けた国公立大生と国公立の推薦をとれるような人材を欲するようにどんどんなると思います。
そして上位の私大は、国公立大を落ちた人達をいかに獲得するかに尽力すると思います。それが年内併願可の推薦合格。
それくらい東京では、国立を目指す子と目指さない子で学力差があると思います。
>それくらい東京では、国立を目指す子と目指さない子で学力差があると思います。
入学時の差はそうかもしれないですが、大学に入ってからの差の方が大きいかもしれないです(俗に言う理科大の逆襲など)。とは言えどもあそび文化が染み付いた大学の多い日本の私大で1人突き進むのは簡単ではないかもしれませんが。




































