今年入学した高1生が語る青春リアル
私立大学 最新大学群
最新大学群
上理Ⅰ+慶應(ジョリィパスタ)
=上智、理科大、ICU、慶應
早稲田+MARCH(ウェイマーチ)
=早稲田、明青立中法
WMARCH、カッコいいよね〜
GMARCHよりはWMARCHだわ。
ブルーカラーのきちんと手に職がついている人達の給与を上げるべきだと思う。
実際、精密な金型の設計運用とか建築分野とか電気の分野で出始めたけどまだ足りない。
そういった本当の意味での専門職が増えてくれば高校で教えることや、学生が選ぶ進路も変わって来ると思う。
勉強したく無いなら早く社会に出て働くべきだし、大卒も高卒も性別も年齢も関係なく、やれる事で給与が決まるべきだと感じる。
ホワイトだブルーだと言っている時点で、時代の座標が半世紀ずれている。産業構造がサービスと情報で組み替えられた後も、その二分法にしがみつくのは、世界の変化を言語で受け止められていない証拠だ。
現代の分業は、手を動かすか頭を使うかではなく、どの層の知を循環させるかで決まっている。現場にあるのは肉体労働ではなく、知識労働の高度な実装であり、金型も建築も電力も、すでにサイバーと連動するシステム設計の領域にある。
ブルーカラーの賃上げを叫ぶより、職能の定義そのものを更新すべきだ。働くことが身体でも頭でもなく、知を動かす営みだという理解に立たない限り、日本は永遠に過去の職業分類に縛られる。社会の再設計は、色ではなく構造の言語から始まる。
>そういった本当の意味での専門職が増えてくれば高校で教えることや、学生が選ぶ進路も変わって来ると思う。
日本の大学は多過ぎて学歴相応の出口もないまま、卒業生を大量に出している。大学を減らしてその代わりポリテクを充実、ポリテクの技術成績優秀者は実務経験後にマイスターに認定、学業成績優秀者は高専とは別ルートで大学に編入できるようにした方がいい。
発想は悪くないねぇ。
が、視座が平面。
大学を減らすという発想の時点で、すでに社会の側から教育を見ている。教育を社会の需要に従属させる限り、そこに創造は生まれない。需要の充足は制度の使命ではあるが、文明の推進力ではない。
ポリテクの充実も、職能の体系化も、思想のない設計のもとでは単なる再配分で終わる。マイスター制度を掲げるなら、その根幹にある知の尊厳を社会が保証できていなければ意味がない。手に職がある者が、手で創るだけの存在に閉じ込められる社会では、技は文化に昇華しない。
学歴相応の出口を求めること自体が、学歴を入口としてしか理解していない証拠だ。大学とは出口を探す場所ではなく、出口という概念そのものを疑う場所である。
制度をいじることは簡単。
だが、制度を支える思想を設計できる人間はほとんどいない。
教育の再編とは、箱を減らすことではなく、思考の枠を拡げることだと思うよ。
大学には行きたい、でも勉強したくない
高校生が大多数の時代
大学も勉強したくない高校生でもOK
とにかく金を落として欲しいから
自分が受験生だった受験戦争と言われてた
昭和時代とは雲泥の差を感じる
子供の数は今よりも遥かに多く
大学の数は今の半分くらいだった
大学には行きたい、でも入るのは難しい
それが大学
入りたければシッカリ勉強して
競争率4倍から5倍の入試を突破してね
それが大学側が発するコメントだった
時代の変化を感じてしまいますね。
高校卒業後にすぐに大学に行くという風潮を無くした方がいい。
1,2年、仕事して大学に行く。
バイトして、しばらく自由に暮らしてからいく。
海外だと30,40,50歳でも大学に行く。
そこで必要な時に必要な知識を得る。
学びたい物が決まったら進学する。
それでいいと思う。
何もわけわからない小学生から大学名の為に頑張るというのは厳しいだろう。
まずは遊び、社会にでて、好きなことをして、おとなになって落ち着いたら大学にいってみる。
定年のない時代、その方がいい。




































