今年入学した高1生が語る青春リアル
大阪の公立高校が20年で約40校が消滅…“私学無償化”で加速 これを大学にも応用できないか
未曾有の金食い虫と言われる国公立大、しかも内部は左翼系教員が実権を握っており、国益に反する活動を日々行なっています。
少子化の折に、その統廃合は急務です。
維新の会が大阪で行ったスキームは、令和の大学再編にも応用できる画期的政策です。
つまり私立校を無償化することで、実質自由競争にして、選ばれなかった学校をお取り潰ししていくというものです。
そうすると、教育力や設備投資で劣る国公立校は生徒から選ばれず、定員割れを起こし、統廃合が可能になるというものです。
元々、わずかな補助金で独立経営ができている私立校です。
そこに補助金を入れる方が、国公立校を延命させるより、はるかに安上がりなのです。
府立大学無償化もその布石でしょう。
国公立無償化→私立無償化→競争に敗れた国公立を統廃合
令和の大学民営化、日本維新の会と高市自民にはぜひとも実現してもらいたいものです。
「epoca」は、主にスペイン語、イタリア語、ポルトガル語で「時代」「時期」「季節」などを意味する言葉です。
首都圏の中学受験でウハウハの時代が終わったのかな、地方から東京の私大に受験しに来ていたのは40年近く昔の18歳人口が200万人近くて大学進学率が30%前後の時代。時代ですよね~。
そんなことより公立高校の併願が
出来るようにして欲しい。
第一希望から第三希望まで選んで
試験を受け、得点順に選ばれるように
すれば私立高を受ける子供も減るし
私立高への補助金は公立高校の
古くなった設備改善に使って下さい。
愛知県が公立高校を二校まで出願できるそうですよ、どの自治体の公立高校も統廃合を余儀なくされますよね6年後には高校入学者自体が減少しますから、それに合わせて統廃合と高校受験制度を変更してくるかと。佐賀県が公立高校の試験日程を繰り上げると報道がありましたね。
実質的に私立と公立高校にかかる金額は同じになりました。
すごく細かく言うと、制服の有無や修学旅行が海外とかお金がかかる部分もありますが。
そうなると設備のよい私立人気が高まるのは当たり前で公立に取ってつけたような予算を与えてもこれこそ生徒のためにもならないし、税金の無駄です。先生負担も増えてしまいます。
やるべきは公立校の統廃合です。これで浮いた税金で先生の給与を増やすことが先決だと思います。
私立はほっといて良かったんじゃないかなぁ。高い私学に行き、高所得で高い家庭教育力のある家庭に無償化いらないのは、分かりきってるけど、所得制限設けるとどうしても、境目の人たちが面倒な事になるから、えーい!なんだよね。税金たくさん掛けて、文科省や各教育委員会の仕事増やして(予算がつくからいいのかな?)、高校の先生や関係者の仕事増やして…
何にもしなくて税を使わずに減税した方が、若者が結婚や出産しやすくなるんじゃないの?出産費用も出産への税金投入とともに高くなっていると思う。
行政は一番やってほしい富の再分配が出来ていなくて格差を止められないのだから、何もやんない方が良いような気がしている。




































