今年入学した高1生が語る青春リアル
地方旧帝が衰退して今や首都圏入試に敗れた低レベル受験生の草刈場に。
地方旧帝とは、京大阪大九大名大東北大北大です。
最近は返信元のコメント内容を無視しての自説の展開目的で絡むのが多いのでしょうか。
国公立大の学費というのは税金の還流です、従って受益者は国立大の入学者であると同時に最終的な受益者は国であって国民全体がその恩恵を受けます
その為の国立大学です、そこが私利私益を目標とする私大との違いです
14年先には推定で今よりも18万人分の私大定員が余剰になります、そこへの御意見をお伺いしたいです。
合計特殊出生率は、15歳から49歳までの出産可能な年齢の女性の年齢別出生率を合計することで、一人の女性が生涯に産む子どもの平均数を推定する指標だ。
これで本当に都道府県別の真の出生率を把握できるのだろうか。
分母に高校生と大学生が含まれている。
例外を除けば、ほぼ出産することがない大学生が、人口対比で多いのが、東京都と京都府だ。この2都府は特に合計特殊出生率が低い。
高校を卒業して大学進学時に都市部に女性が移動することは知られているが、その結果、都市部には出産しない層が流れ込み、地方には出産する可能性がある女性が残る構図と言える。
総務省の統計局に問い合わせれば宜しいのでは?
雑感で書きますけど、
東京都は自宅住みで住民票がある都内にあるケースの私大通学者の割合が高い。
京都府内にある大学に通っているとして滋賀県奈良県大阪府辺りに住まいがあり住民票が京都でない組み合わせは多いかと、それと京都府の高校卒業生数は2万人台で東京都の2割未満相当で実数が大きく違うので比較として並ばない。
ネットの声の印象では、東京都で出産している外国籍の方が増加で連れている子供の多さや年齢差の近さに対して、都内住みの20代30代女性の未婚率の高さと親との同居率の高さが一致している、という風なのは強いです。
東京都だけでなく神奈川埼玉千葉も住宅地として外国籍の方の定住と家族形成と出産の割合の高さは目立っている様子。
京都府に関しては京都市内への集中が規制と限界が作用し京都市内にはファミリー物件が少ないため、滋賀県奈良県辺りに住んで出産子育て通勤は聞きますね。すると京都市内は高齢化と、京都府の日本海側と山間部も高齢人口が高い、これも作用しているかもしれません。
先進国全体の課題だが、ロシア中国も似たようなもの。労働生産性を高め、それを賃金に還元する。それが現実的でない職種にはベーシックインカム。
労働時間短縮も必要。
というのはそうなのだが、
実のところ、中間層にとってみれば、子育てを楽しいと思えないと難しい気がする。生物なので本能的に子供を持ちたいはずが、子育てよりも楽しいことがあるのであれば、子供を持ちたいとはならない。中間層の仕事はまあまあ楽しいです。
社会が子供を本当に必要とするなら、国民投票でもやって、子供を生んだほうが得な社会に作り変えないと。年100万くらいかな。
【7751036】 投稿者: いえいえ (ID:rFqPfvxJYTY)
投稿日時:2026年 01月 09日 09:47
この書き込みは14年先さん (ID: XeNtbU5Vr8s) への返信です
1人産んだら1億ウォン配布政策が効果あったなら日本でも1千万円支給を検討してもらいたい
【7751042】 投稿者: 14年先 (ID:iJua/hp9QcA)
投稿日時:2026年 01月 09日 10:05
この書き込みはいえいえさん (ID: rFqPfvxJYTY) への返信です
子供1人に掛かる妊娠出産費用からスタートして18歳になるまでの衣食住と教育費で累計で2千万円です(どこかの生命保険会社のデータ付きの記事)、そこに東京の私大に行くと学費で1千万円は確実(文系も大学院へと提言されてる私大トップ)。
全くペイしない、持ち出しの方が多いですよ。
私個人としては地方に住むより東京のほうが魅力を感じますね。
オシャレなお店、話題のお店、テレビでやってるような小綺麗なお店。地方では身近にありません。
それに地方だと人を選んでいるような独特の雰囲気がなかなか馴染めませんでした。
特に「町おこし協力隊」の方々が追い出されたり、地元の方とのトラブルが起きた話をちらほら聞きます。
そう考えたとき、東京は人を受け入れてくれるのに地方は追い出しているという歪んだ偏見がそこにはありました。
また求人サイトを見ても東京の方が仕事がたくさんあります。高収入だけど採用され辛い地方と低収入だけど仕事がたくさんあって決まりやすい東京なら東京を選ぶのもまた通りなのではないでしょうか?




































