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「五月祭」全企画中止、講演爆破予告
【7802978】
五月祭では、初日の16日正午から参政党の神谷宗幣代表の講演会が開かれる予定だったが、16日午前に講演会を巡り爆破予告があり、「安全管理上の理由」で午後2時以降、中止となった。
言葉は、純血化した瞬間に死ぬ気がします。
やまとことばだけで都市を描こうとしても、たぶん今の東京の熱気やノイズは掬えない。
逆に、外来語だけでも、人の情緒や湿度は抜け落ちる。
結局、日本語そのものが、長い時間をかけた巨大な“つまみぐい”の集積なんですよね。
漢語も仏教語もポルトガル語も英語も、最初は全部“異物”だった。
でも面白いのは、日本は単純に輸入しない。
どこかで必ず、日本の湿度や間合いに変えてしまう。
だから私は、純化より“変質”の方に、日本文化の本質を感じます。
折り鶴も、もともとはただの紙ですしね。
私の在学中だった1977年だったか・・法文一号館 法学部教室の外で爆発事件がありました。
講義中のため廊下は無人であったため人的被害なし。
その後 五月祭で実行委員会から場内見回り係に指名されて、開催中には構内のごみ箱点検巡回を2名1組でやってました。
犯人検挙の有無は忘れてしまいましたが、いやがらせにしては度が過ぎますね。来年は創立150周年ですのでしばらく続く
のではないか、大学構内の通行は自由ですが気になりますね。






























