アートの才能を伸ばす女子教育
慶應義塾大学2026年3月就職先
慶應義塾大学2026年3月卒
就職先 法 経済 商
ゴールドマン・サックス証券 1 2 0
JPモルガン 4 6 1
モルガン・スタンレーMUFG証券 1 3 0
BofA証券 0 3 0
UBS証券 0 2 0
ボストン・コンサルティング・グループ 2 2 3
マッキンゼー・アンド・カンパニー 0 0 0
A.T.カーニー 1 1 0
ローランド・ベルガー 2 2 0
三菱商事 7 7 3
三井物産 8 8 3
伊藤忠商事 12 3 4
住友商事 7 8 5
丸紅 5 3 2
三井不動産 6 2 2
三菱地所 7 1 1
日本郵船 5 3 2
商船三井 3 2 3
日本銀行 3 0 2
日本政策投資銀行 5 4 5
国際協力銀行 1 1 1
慶應義塾大学2026卒 就職先ランキング(速報値)
1位 アクセンチュア(143名)
2位 デロイトトーマツ(138名)
3位 ベイカレント(112名)
4位 慶應義塾(90名)
5位 三菱UFJ銀行(80名)
6位 PwCコンサルティング(75名)
7位 NTTデータ(72名)
8位 東京海上日動火災保険(70名)
9位 日本IBM(68名)
10位 三井住友銀行(63名)
参考のために早稲田の就職先ものせておきます。
早稲田大学2026卒 就職先ランキング
1位 ベイカレント(139名)
2位 アクセンチュア(133名)
3位 NTTデータ(126名)
4位 デロイトトーマツ(90名)
5位 東京都職員Ⅰ類(87名)
6位 三菱UFJ銀行(74名)
7位 三井住友銀行(72名)
8位 日本IBM(68名)
9位 東京海上日動火災保険(65名)
10位 NTTドコモ(63名)
ソースは、じゅそうけん氏X
毎年お馴染みの「大量採用する企業は早慶も大量採用する」構図。同じ企業がズラリと並ぶのも毎年の恒例。採用数は違うが東大も同じ構図になるはず。
因みに早慶ともホームページの就職データを2025年度に更新している。今年は早稲田大学が異常に早い。
毎回不思議なんですが、エデュで延々と、
早慶すげー
東大すげー
学歴序列ガー
を語ってる人達って、じゃあ当の本人はどこ大なの?って話なんですよね。
しかも本当に早慶や東大を出て、その後も普通に結果を出している人ほど、社会に出てから四六時中「東大」「早慶」を擦り続けない。
だって社会って、その先の方が遥かに長いから。
会社を作ったか、
資本を動かしたか、
人を雇ったか、
市場を取ったか、
研究を残したか、
社会に何か返したか。
結局そこへ移行する。
にも関わらず、中年になっても、
MARCHがー
早慶がー
東大ブランドがー
を何年も繰り返している時点で、人生のピークが大学受験で止まっているんですよ。
しかも面白いのは、東大東大言う人ほど、実際には東大文化を全然知らないところ。
私はここ以外で、自分から東大なんて言ったことほぼないですからね。
現実社会で、本当に学歴が強い環境ほど、逆にみんな普通に流すんですよ。
医者も、
外資も、
研究者も、
経営者も、
東大程度いくらでもいるから。
だから結局、ネットで学歴を神棚化し続けている人って、東大への憧れが止まったままなんですよね。
そしてもっと残酷なのは、書き込み内容だけでだいたい分かること。
この人、多分そこまでの大学じゃないな、
というか、社会出てから語れる実績がほぼ無いな、
って。
だって、本当に社会で勝負している人って、20年前の偏差値表を人生の中心に置かないので。
受験板で他人の大学を借りて威張る人生、かなり空虚ですよ。






























