充実した教育環境の日大付属高校
就活での大学格差
高校生の子どもを持つ親です。
就職活動を終えたお子さんを持つ知人から、
売り手市場と言われる昨今でも、
大手企業の総合職をめざす文系男子の就職は、かなり厳しいと聞きました。
知人の話では、試験会場を東大・一橋・早慶とそれ以外の大学で
分けている企業もあるそうです。
受験生が、分けている理由を採用担当の方に聞いた所、
「18歳時の努力の差です!」との答えだったそうです。
企業名は聞いていないので真偽の程は分かりませんが、
そんなに大学によって格差があるものでしょうか。
最近は売り手市場のせいか、良い企業に新卒入社したのに数年で転職する若手が多くないですか?これはこのスレが始まった17年前にはあまり見られなかった現象だと思います。
情報源は、その年代の私の息子(現在、30歳の手前)なのです。一応エデュでも評価してもらえるような学歴なのですが、話を聞いていると、高校、大学の友人の転職が多いのでびっくりします。ベンチャー企業に移った友人もいるとか。給料が下がると思うのですが。
私の様なバブル世代の年寄りにはついていけない。
17年前に高校生だったスレ主さんのお子さんは、勤めて続けているのかな。もう中堅ぐらいかな。
都市部では四大への進学実績を上げようと躍起になっている高校が多い中、「とにかく四大へ」ではなく生徒の個性に合わせて進路指導をしている所もまだ残っている。
ところが、すぐに就職はしたくない、さりとて専門学校へ行くほどやりたいこともない。その結果「何となく」四大進学を選ぶケースもある。少子化や大学入試の易化に加え、日本学生支援機構奨学金の充実も四大進学へのハードルをかなり下げているように感じる。入学してからでも目標が見つかれば良いが、ちんぷんかんぷんの講義を聞かされる毎日で大学に行く意味を見出せない学生も少なくない。
一方で高卒の求人倍率は空前の伸びを示しているが、就職氷河期やリーマンショック以来高卒採用をやめていた企業や職種も多く、高卒で入っても同期はおろか年の近い先輩すらいない場合もある。高卒生を育てるノウハウが企業側にも残っているかどうか。高卒就職者の割合を昔に戻すのも簡単ではない。
売り手市場の時に入社して来た者はほとんど使えないというのは歴史が証明しているでしょ?
少し前にオンラインで中途採用の面接をしましたが、画面に顔を出さないので、面接なのでカメラをオンにしてください、と言ったら、顔で採用・不採用が決まるんですか?って言われたので、即、通信をシャットダウンしてやりました。
人手が欲しいのは分かるけど、下手なの掴んじゃうと後で相当苦労しますので。合格ラインは落とさないほうが賢明です。
人手が足りないからとあまりにも新卒に媚を売ってきた結果だと思う。わけのわからないことをいう新卒より多少おじさんでも中途採用を進めて行くほうが良い気がしてる。大体の場合、楽に就職できるときに入ってくるのは使えないやつが混ざる確率が高い。
最近になって引き合いに出される高卒就職ですが、一都3県って5%位なんですよ高卒就職率が
高卒就職率が20%台と高いのは九州や東北と東海、高校側のノウハウも地場産業も関係性を維持してるのかと
首都圏の高校生人口の多さと大学進学率の高さ、これで首都圏私大が延命してきたのが、どう終焉するのかな?と思ってます
テレワーク推進派ですけど、テレワークは万人に向かないというのも痛感してます。
特に自分が困っていても手を上げられない人にとっては、誰かにふと声をかけてもらって助けてもらえる機会はきっと当人にとってもありがたいし、業務を管理している人からしても助かると思うことなんだと思います。
逆に視野の広い人は周囲のメンバーの進捗が思わしくないのを感じ取っていても声をかけるには対面に比べてハードルがグンと上がります。
自己管理能力が高く難易度の高い業務や新規業務でもスケジュールアウトのないような人であれば、他者からの介入や無駄な会議の出席はない方が作業時間を短縮し作業品質向上やさらなる効率改善に時間を割くことができてます。






























