充実した教育環境の日大付属高校
就活での大学格差
高校生の子どもを持つ親です。
就職活動を終えたお子さんを持つ知人から、
売り手市場と言われる昨今でも、
大手企業の総合職をめざす文系男子の就職は、かなり厳しいと聞きました。
知人の話では、試験会場を東大・一橋・早慶とそれ以外の大学で
分けている企業もあるそうです。
受験生が、分けている理由を採用担当の方に聞いた所、
「18歳時の努力の差です!」との答えだったそうです。
企業名は聞いていないので真偽の程は分かりませんが、
そんなに大学によって格差があるものでしょうか。
>残念ながら日本では「効率が悪くなった」がマジョリティのようです。
おそらく何かやり方に問題があるのでしょう。
顔を突き合わせて仕事をしないと効率が悪くなる、と考える人は今後淘汰されると思います。
効率良くなり上手く活用していますし寧ろリモートワークしたいですが、留学するのであれば現地で就労したいし、無理を承知でいずれは移住できれば…の夢を留学前から見られなくなりました。
最初から必ず日本に帰ることになるとわかっていながら行くのでは、モチベ上がりません。
>残念ながら日本では「効率が悪くなった」がマジョリティのようです。
おそらく何かやり方に問題があるのでしょう。
顔を突き合わせて仕事をしないと効率が悪くなる、と考える人は今後淘汰されると思います。
「日本」って首都圏が4割の時代。「日本」=首都圏民のアンケートですからね。
電車で30分で会えるならそっちのほうが便利というのもあるかも。欧米と中国除くアジアとは社会構造や価値観が違いますね。
>電車で30分で会えるならそっちのほうが便利というのもあるかも。
リモートになると、移動のための時間を取らなくてよくなるので、定時ごとにリモートミーティングの予定が入るなど、忙しくなる人が少なくありません。
一日中ぎっしり打ち合わせがあることもざら。
つまり、仕事が多い、仕事ができる人にとっては、リモートで効率はアップするのです。
リモートで仕事の効率が落ちる、という方は首都圏が多いということではなく、仕事が暇な方が多いと思います。
要するに、意味のない中間管理職などですね。
地方は公共の交通インフラが脆弱過ぎるのが原因です。
1時間に一本や半日に一本のバスでは買物や通院・通学するのにも不便極まりない。
一人一台自動車がないと生活に不便な場所に余程のことがない限りは生活拠点を移そうなんて誰だって考えませんよ。
だから都心部に一極集中するのです。
テレワークどうのこうのではありません。
就活ルール撤廃で就活期間が限られなくなりました。
毎回東京に行くのは時間的、費用的に無理。
リモートも多くなってきましたがリモートだけで就職が決まるわけではない
地元に就職すれば良いが首都圏希望は厳しさが増していると思う





























