アートの才能を伸ばす女子教育
就活での大学格差
高校生の子どもを持つ親です。
就職活動を終えたお子さんを持つ知人から、
売り手市場と言われる昨今でも、
大手企業の総合職をめざす文系男子の就職は、かなり厳しいと聞きました。
知人の話では、試験会場を東大・一橋・早慶とそれ以外の大学で
分けている企業もあるそうです。
受験生が、分けている理由を採用担当の方に聞いた所、
「18歳時の努力の差です!」との答えだったそうです。
企業名は聞いていないので真偽の程は分かりませんが、
そんなに大学によって格差があるものでしょうか。
就職活動始まる時期が早くなりすぎなのではと思います。
個人的にそういった意味で新卒一括採用は双方のコスト面でわりに合わなくなってきているという意見に賛同します。
学生側は卒業の2年前から就活、企業は内定出した後もセミナーやったり、就職後も教育を半年ほど行う。相当のコストだと思います。
>すでに転職サイトに登録している人もいる
外資などだと、入社すぐに、上司から自分の価値を可視化するために、ビズリーチなどに登録してみたら、と勧められるケースも少なくありません。
ビズリーチのCM通りです。
ただし、ビズリーチでは転職しないんですけどね。
ビズリーチは中の上ぐらいまでのレベル帯です。
登録するのは、単に自分の評価を知るためだけです。
に特別なことでもないかと思います。上司か同期か、同業の知人かはともかく、転職仲介会社に登録は普通にやってます。
転職希望だからする人もいれば、全くその気がなくてもとりあえず登録しとくみたいな人も普通にいます。
linkedin経由や、リファラル採用などいろんな形で直接のお誘いも少なくないようですが。






























