入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
銀行員の役職定年後の年収
ご相談させて下さい。
夫は信託銀行勤務で、部長職です。
今は充分な年収(1800万円)を頂いているのですが、近いうちに役職定年です。そうすると主幹という肩書になるようなのですが、年収がどのくらい下がるのか夫に聞いてもハッキリと答えてくれません。
恐らく本人も考えたくないのだと思いますが、その話題を出すととても不機嫌になるのです。
しかし家計を預かる身としては今から覚悟しておきたいですし、生活も徐々にスケールダウンしたいです。
実際に銀行員で部長・支店長職から役職定年になったお身内がいらっしゃる方、どうぞお教え下さい。
上野千寿子さんが「在宅ひとり死のススメ」という本を出してらっしゃいます。
<内容>
・「孤独死」あらため「在宅ひとり死」へ
・慣れ親しんだ自宅で、自分らしい最期を迎えるしあわせ
・ウエノが徹底取材!「おひとりさまの最期」最新事情
・医師、看護士、介護士、看取り士をコーディネートする方法
・とくにガンなら「在宅ひとり死」が、ほぼ100パーセント可能
・病院死は、医療が貴重だった昭和の名残り
・「施設」に入れたがるのは、本人ではなく家族
・ずばり、家で死ぬために必要な費用はいくらか
・「老後の幸せ度」は「おひとりさま」と「大勢家族」が高く、「老夫婦ふたり」世帯が低い
・たとえ認知症になっても「在宅ひとり暮らし」で問題がない理由
・安楽死、尊厳死は正義か
・介護保険をどう活用すべきか
・もちろん私は「在宅ひとり死」でゆくつもり
父はホーム、母は長期療養型病院にお世話になりましたが、入所してから認知症は一気に悪化し身体も衰え、父は一年、母は半年で旅立ちました。確かに自宅で過ごしているほうが症状の進み方は遅いように思います。
買おうかどうしようかと悩み中。
7万円は、BI関連記事に一番多く出ている数字なので。
まぁ、足りない分は、老体に鞭打って働く~しかないですね。
それも無理ならリバースモーゲージで家を切り売りの様な形で現金化するしかない。
それも足元をみられるから低めの金額となり、生きている間は住み続けられたとしても、損な形となるでしょう。
庶民の自衛は、頑張って老後の資金を貯めること。
もしくは、孝行息子や孝行娘を育てること。
>贅沢なマンションや私学に通った末 お金がなーいと言う人が不思議です。
中学受験は、親の誘導が殆んど。
親の見栄や自己満足で子供を中受させた場合は、老後に後悔する人もいるのかもしれませんが、殆んどの人は子供のためを思ってのことなので、見返りなど期待していないでしょう。
でも、もし親が大変なら子供自身が自ら親を気遣ってくれるといいですね。
年金300万円でも、20年間で手取り36万円ダウン
1999年 年金手取り290万円(社会保険料10万円)
↓
2019年 年金手取り254万円(社会保険料34万円、所得税・住民税12万円)
※1999年の社会保険料は、国民健康保険料
※2019年の社会保険料は、国民健康保険料と介護保険料






























