アートの才能を伸ばす女子教育
2022年 東大・京大・難関大学合格者数ランキング
「2022年東大・京大・難関大学合格者数ランキング専用スレッド」です。
2022年の、東京大学・京都大学・難関大学の合格発表が行われています。
志望校や母校の合格者数をチェックしながら、今年の大学入試について語り合ってみませんか。
下記学校についても見解お願いします!
2021 入試結果
青山 男162点 女191点
成蹊 男190点 女197点
成城 男215点 女221点
法政 男359点 女376点
慶中 男女 非公表
中附 男女 非公表
早実 男女 非公表
少し上の方で昔は女子は4大よりも短大の方がって話題があったけど、東大の女子が90年代以降増えたのは、90年以降定員の1割の後期入試があったのも要因だと思う。
後期、特に文系は科目数が少なくて論文形式なので都会の学校や女子に有利。
なので後期は桜蔭と麻布が強いと言われていた。
桜蔭も80年代までは東大合格30人くらいだったけど、90年代に大きく伸びて90人台まで行った。そのあとは医学部志向になって東大の合格者数はむしろ少し減った。
もちろん女性の社会進出が進んだ時期というのも大きかったのだとは思うけど。
あと、科目数が少ないこともあって、それまで東大では名前をあまり見なかった女子校からも合格するようになって、裾野が少しだけど広がった。白百合とか。
高田万由子さんも白百合からの後期合格だったと思う。
渋幕は男女で合格最低点に差を付けていないので問題ないのですね。
渋渋は男女比がアンバランスにならないように男子に加点して
男:女=10:11になっていますね。
男子に加点しても女子の方が若干多いです。
男女比がアンバランスにならないようにするのは教育理念で
社会的に合理性が認められるから問題ないのですね。
渋幕は点数順で男子>>女子になっても厭わないのに、渋渋は女子が多くなるのはダメって言うのがダブルスタンダードでおかしくないって話なんですが。
別々の学校ならいいんですけど、姉妹校だから。そこに男女差別以外の合理的説明つかなくないですか?
渋幕渋渋親が桜下がる説を唱えているわけではなく、
いろいろな人が唱えていますよ。
80%偏差値が渋渋に追いつかれただけでなく、
低めの偏差値帯の合格率が上がったらしいので。
どちらも下がる要因にはならないと主張している人もいますが、
どうでしょうね。
下がる可能性はあるけれど実際下がるかどうかは分かりませんね。
何十年か前は3桁行っていた筑附や学附も今は10位未満ですから、
何十年か先に何がどうなっているか分かりませんよね。































