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2026 茨城県 中高一貫 適性検査

【7751240】
スレッド作成者: いよいよですね! (ID:gkk0ZJKUHfM)
2026年 01月 10日 05:57

当日本番きました。
ここまで頑張ってきた本人を
褒めてあげたいです。

朝は普段どうりに、会場へ
送り出してきます。

結果についても共有できたらと
思いスレッドしたました。

合格を祈念申し上げます。

【7758320】 投稿者: 小塩平八郎   (ID:r35RAATtYBs)
投稿日時:2026年 01月 30日 00:06

「不利益を被っていない」という点についてですが、
今回の措置によって、
既に合格していた受検生が不合格になったわけでも、
点数を減らされた受検生がいるわけでもありません。

当初不合格とされた受検生は、
その時点では合理的な基準に基づき不合格と判断されています。
その判断自体を不利益と捉えるのであれば、
試験制度そのものが成立しなくなります。

今回生じたのは、
不合格だった受検生の一部が、
運営ミスを理由に救済され、
結果として利益を受けたという事実だけです。

不合格であり、かつ救済に該当しなかったことを
「不利益」と呼ぶのであれば、
それは制度上の不利益ではなく、結果への不満の問題でしょう。

【7758321】 投稿者: 豆   (ID:JEFJOMbi.Jk)
投稿日時:2026年 01月 30日 00:06

そもそも不合格だった。それだけの話です。
加点により合格した子はラッキーだったとは思います。
そもそも、ボーダーギリギリだろうが不合格だったんです。
そう子供に伝えました。
高校受験頑張ります。

【7758323】 投稿者: 774   (ID:di5jyDMtMio)
投稿日時:2026年 01月 30日 00:09

八郎さん  
私が理解したかどうかではなく受験結果がどう出てるのかですよ?
あなたはどの立場で話してます?
ここの掲示板どんな立場の人が書いてるかわかります?

【7758329】 投稿者: 小塩平八郎   (ID:r35RAATtYBs)
投稿日時:2026年 01月 30日 00:18

立場の問題ではありません。
問うているのは、今回の措置によって制度上どのような結果が生じたかです。

事実として、合格者が不合格になった例も、
点数を減らされた受検生もいません。
起きたのは、運営ミスを理由に一部の受検生が救済された、
という結果だけです。

この点を整理すれば、
どの立場の方であっても、
少なくとも「不利益が生じたかどうか」については
冷静に判断できると思い、述べています。

【7758334】 投稿者: 774   (ID:di5jyDMtMio)
投稿日時:2026年 01月 30日 00:22

八郎さん

本当に申し訳ないのですが
あなたはどの立場の方なのですか?
言われてることはわかるのですが本当に気になります

【7758335】 投稿者: お気持ちはわかりますが、、、   (ID:PZkTJdfuFHc)
投稿日時:2026年 01月 30日 00:26

おっしゃるとおり、問2を入れた最初の試験で合格者を出し、問2を除いた(加点で無効にした)試験で、本来、受かるであろう受検者を探しただと認識しています。加点、という表現ではなく、問2の影響を排除した、が正しいと考えます。
 問2を無効とした結果、内申や面接の点数割合が大きくなりました。また、問2は比較的易しい問題なので、このレベルの受検者からするとミスなので、入学後に学力に影響があると思えません。
 また枠を増やすことで繰り上げ合格者にも一定の配慮をしており、合格者を発表した後の選択肢としては、ベストに近いと思います。もちろん、全体の試験プロセスとしては改善すべきですが、限られた時間で混乱は最小限に抑えたと考えます。追加説明の影響評価の認識を変えた点は、よろしくないと思いますが、どこまで遡って原因を考えるか次第だと思います。

【7758338】 投稿者: 小塩平八郎   (ID:r35RAATtYBs)
投稿日時:2026年 01月 30日 00:29

私自身の立場を明らかにすることは、
今回の措置が制度上どう評価されるかという点には
直接関係しないと考えています。

そのため、立場ではなく、
事実関係と結果、制度の整理に基づいて
意見を述べています。

【7758342】 投稿者: 小塩平八郎   (ID:r35RAATtYBs)
投稿日時:2026年 01月 30日 00:34

ご整理ありがとうございます。
私も、
「加点」ではなく「問2の影響を排除した」と捉える方が実態に即している点
その結果として内申や面接の比重が相対的に大きくなった点
については、同様に理解しています。

また、問2の難易度や、入学後の学力への影響を考えると、今回の対応が学力評価として致命的な歪みを生んだとは考えにくい、という点も同様です。
合格発表後という制約の中で、枠を増やすことで一定の配慮を行い、混乱を最小限に抑えたという評価も、現実的だと思います。

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