今年入学した高1生が語る青春リアル
2026 茨城県 中高一貫 適性検査
当日本番きました。
ここまで頑張ってきた本人を
褒めてあげたいです。
朝は普段どうりに、会場へ
送り出してきます。
結果についても共有できたらと
思いスレッドしたました。
合格を祈念申し上げます。
八郎さん
私の立場は受験終了した子供が3校のどこかに通っている親の立場です
あなたの発言はどの立場な人なのかなと思い聞いてみました
立場は今回の措置に関係ないのは分かりますがきになります
全く関係のないかたですか?
今年度受験されたお子様とそれを支えたご家族の皆様、とにかくお疲れ様でした。
ご家庭により結果は様々だと思いますが、皆様の努力は決して無駄になることはありません。きっと素晴らしい未来が待っています。
次年の参考にと拝見させていただきましたが、今回の一連のトラブルで内申・面接50点の重要性を強く感じました。
ペーパーテストのボーダー点数、50%の確率で合格するかもしれないという曖昧なものを目標にする危険性もよく分かりました。
とは言えその重要な内申面接の点数は分からないので(ですよね?)、県内上位三校相手に検査単体で安心したければ180点は取らなければいけない!ということで理解しました。
概ねそのような認識で合っていると思われます。
ただし、問題2の修正は解答を導き出すことに影響はない内容とのことです。そのため、修正アナウンスに関係なく、もともと正解する人は正解するし、間違える人は間違える問題かと思います。
正解した方から見たら、2度目の繰り上げ合格時は、正解を無しとされた採点方式ととらえられても仕方ないかと思います。
何度も申しあげているとおり、今回の件で整理したいのは、
「誰がどの立場か」ではなく、
今回の措置によって制度上どのような結果が生じたか、
その結果を「裁判レベル」の「不利益が生じた」と評価できるのかという点です。
私は終始、事実関係と制度上の結果の整理に基づいて発言しています。
立場の違いによって感じ方が異なることは理解していますが、
少なくとも「不利益が発生したかどうか」は、
立場に依存せず検討できる論点だと考えています。
そのため、この話題においては、
特定の立場を示すことはかえって議論を単純化しすぎると考え、
立場の開示は控えています。
少し誤解されている方もいるようなので改めて書いておきます。今回の救済措置はこういった流れだったと思います。間違ってたらすみません。
各校適性1の試験20分後位に訂正が入る
↓
試験後、訂正は問題解答に直接影響がないためそのまま合否判定を行うと発表
↓
並木など受験生が多い学校(14クラス)は現場の人手などもあり訂正連絡に時間がかかったため、終了5分前に訂正されたクラスもあったということ判明
↓
また、訂正はA4の紙で黒板に貼られたため後ろの席は見えない受験生が多かった
見えない生徒には一人一人訂正箇所を教えるので、挙手をして待つようにと指示
受験生によっては、しばらくの間挙手をしながら問題を解く必要があったことも判明
↓
受験生によってはかなりのハンデを背負ってしまった人もいることが分かったため救済措置を取ることを決定
しかし実際にどの受験生が不利を被ったのかを公平に判別することは不可能なため、まずは従来通り定員数の合格者を決定したのち、訂正対象の問題を無効(満点扱い)にして追加合格者を決定した
概ねこんな流れだったかと。
子供も残り5分くらいに訂正が入った教室にいたため、あれはヤバかったと言ってました。あと、後ろの席で見えなかった子は可哀想だったと。
あと小塩平八郎さんは、八郎ではなく平八郎じゃないかなとツッコミもいれておきます。
並木の面接は25点満点ですが、25点の幅をたっぷり使って採点している印象です。
水海道一もまた、面接方式が顕著に「並木化」し、逆転が多く見られたとの情報からも面接を重視し始めているようです。
適性の平均点が上の方に張り付くなかでは、面接は軽視できなくなっていると思います。




































