女子美の中高大連携授業
学校への要望
四天王寺中学・高校のスレッドが乱立しているなか、新スレッドの立ち上げを不快に思われる方もおられると思います。しかし少なからず先生方は、これらの書き込みをご覧になられているように思います。卑怯なやり方かもしれませんが、懇談で相談させていただいても何も変わらない現状に良い方法が思いつかず、このような策になりました。
このスレッドでは、在校生もしくはその保護者による意見を募集したいと思っています。学校や教師への文句や中傷ではなく、今の四天王寺で現実可能な要望を書き込んで下さい。また他人の書き込みへの非難もしないでください。やり方が間違っているのは承知しておりますが、個々の声に少しでも耳を傾けてくださることを切に希望します。
保健室は生徒が校内にいる限りあいているのが基本。
タイムシフトすれば簡単にできる。
複数いるメリットが何もない。
これは最低しなくてはならないことでは?
夏にかけて熱中症もある。
クラブもある。
テスト休み中だって補習中だってクラブがある以上、開くべき。
やっぱり、藤井寺に統合してしまう、ということもよいのかな、という気になってきました。
別学校の話ですが、230人いた生徒が40数人になって閉校する、という話が出ていました。
藤井寺もそのレベルの赤字でしょう?
夕陽ヶ丘も生徒が今後いままでのように集まるかわからない。改革、といっても、小手先では‥‥
新規一転都を変える勢いで藤井寺に統合すれば、小中高大の学園が完成。
いまの敷地に特養老人ホームや障がい者支援施設などをつくり病院とセットにすれば、藤井寺、夕陽ヶ丘で聖徳太子さまの四箇院完成。
改名して、四天王寺四箇院グループ、にすれば社会貢献度も知名度も好感度もグッと上がると思います。
中験板に書いてあったのですが、中学受験で有名なブログに「波乱!?2017年度女子併願受験(高槻中学共学化と四天王寺の暴落) 」という記事が掲載されているようです。
>今年2016年度の入試では、四天王寺の合格者が、医志コースや英数Ⅱからも大量に流出し、他校に流れ、いよいよ四天王寺も往年のプール学院のように、凋落していくのではないかという見方も出てきています。
>学校が、女子の優秀者、勝手に勉強してくれる優秀な生徒が何もしなくても来てくれるという状態に胡坐をかいてきた、というその「つけ」が回ってきたのでしょうか。
>女子の優秀な生徒は、そのほとんどが次の大学受験に向けて塾通い、鉄緑会や研伸館など、医学部中心に実績を出しているところに大挙して押しかけているようで、これが四天王寺が過去多少とも実績を出せていた真相、というのはよく耳にする話です。
>ところが、近年、今まで滑り止めのはずだった奈良の帝塚山や清風南海の方に魅力を感じ、四天王寺の合格を取ってきても、四天王寺に入学せず、帝塚山や南海に流れる層が、かなりの割合で出てきたということがひとつ。
>あとひとつは、四天王寺よりも実績を出している洛南や西大和の存在。
>理由は明らかで、洛南、西大和選択者は、合格実績と勉強させてくれる期待(たとえ受験少年院と言われても、結局どこかでしないといけないことを、学校がやってくれる)、帝塚山、清風南海選択者は、学校が懇切丁寧に次の大学受験に向けての道筋をつけてくれる(勉強面でももちろん)という期待、などなのでしょう。
>そして、来年。高槻中学校の共学化が始まります。
最終的に洛南を考えたい兵庫南部や北摂の優秀な生徒たちは、四天王寺を受験する理由がなくなります。
>試験日程にもよりますが、洛南、高槻を軸として受験校を決めていくことになるのでしょう。
>大阪市内から南部では、西大和を軸に清風南海、帝塚山ラインで受験できます。するとここでも四天王寺の出番はありません。
>四天王寺は凋落傾向を止められるのか?
こういったハンディというか、劣勢を四天王寺側はどのように捉え、どう改革してくるのか。
>試験に関する改革だけではなく、入学してきた子らにたいする取り組みを、魅力のあるものに変革できるのか(そもそも変えていく気はあるのか、変えられるのか~伝統校で、ベテランの教師が改革のネックになるという話はよく聞きます)、こういった視点で学校を見ていかないといけません。
もうそろそろ、方々の中受関係サイトで、来年の受験に関しての分析や予想、今後の動向に関しての記事が掲載されはじめます。実際、既にもう、こういった内容の記事も掲載されています。
先生方、今、検討なさっている大きなお話あるんじゃないでしょうか?
それを一刻も早く発表なさったほうがいいです。受験生の保護者が「四天王寺中学」で検索して最初にヒットするサイトに、「凋落」をイメージするような記事が書かれていては、先入観を持った状態で説明会や見学会に参加なさることになります。白紙の状態で参加するのと、疑念を抱いた状態で参加するのとでは、同じ言葉でも受け手側に与える印象がまるで違います。
テスト休みに、本当に休暇を満喫なさる・・・わけではないですよね?仮にこういったお休みが学校である場合、普通の学校の先生は、平生時に出来ないことをなさっておられます。生徒が休んでいるから先生も、って学校なんてありません。
意義のあるテスト休みであれば、そしてそれが結果として現れるならどこからもクレームは出てきません。審議を速く進めて下さい、そして決議が時間の問題なら発表は早ければ早い方がいいです。もっと時間にシビアになったほうがいいんです。「あれをどうしてあの時やっておかなかったのか」そういう思い、ここ数年ずっとなさってきてませんか?
申し訳ないですが、四天の先生方は時間の流れが世間よりずいぶんごゆっくりだと思います。受験はする側もされる側も情報戦ですよ。
テストの翌日から終業式まで、暦にもよりますが、9~11日間程度お休みです。その間に、道徳教育のような芸術鑑賞会が1回(午前のみ)あり、その日にテストが一斉返却されます(解説授業なしです)。
四天は、生徒がお休みなら、先生もたいていお休みということが多いです。特に春休みは終業式の翌日から完全にもぬけの殻です。このテスト休みも、先生は基本的におられないことになっているようで、「学校に電話をしても繋がりませんのでよろしく」と言われています。実際、過去に急用で担任に電話したことがありますが、「この期間は基本的にお休みなので~」と警備員さんらしき方に言われました。
他校より何かにつけて動きが遅かったり、いろいろなことが後手に回るのは、先生が生徒と同じタイムテーブルで勤務なさっていて、授業以外のことをする時間がほとんどないことが大きな原因ではないのかなあと思います。経営難で、時間外手当をお支払いできないせいでそうなっているのだとしたらとても残念です。
なんとかもっと、先生方の勤務時間を増やして差し上げる方法はないものでしょうか。そうすれば、先生方も思い切りやりたいことができるのではないかと思います。




































