女子美の中高大連携授業
学校への要望
四天王寺中学・高校のスレッドが乱立しているなか、新スレッドの立ち上げを不快に思われる方もおられると思います。しかし少なからず先生方は、これらの書き込みをご覧になられているように思います。卑怯なやり方かもしれませんが、懇談で相談させていただいても何も変わらない現状に良い方法が思いつかず、このような策になりました。
このスレッドでは、在校生もしくはその保護者による意見を募集したいと思っています。学校や教師への文句や中傷ではなく、今の四天王寺で現実可能な要望を書き込んで下さい。また他人の書き込みへの非難もしないでください。やり方が間違っているのは承知しておりますが、個々の声に少しでも耳を傾けてくださることを切に希望します。
>勉強なんかは私立はしっかりやってあたりまえ。
その「あたりまえ」が、あたりまえにできていないので、まずは何よりも私立としてあたりまえのことをやってください、というのが保護者の願いなのですが・・・
娘の通っていた塾の説明会で、四天王寺の施設と設備があまりにも古いことが話題になったことがあったのですが、その時、塾の先生は「施設や設備以外のことにお金を使っている、ということではないでしょうか?」と説明されました。
今思えば、塾の先生方も実態をよくご存じなかったのでしょうね。おそらく今なら、違う説明をされると思います。
あたりまえのことを放置して、そうでない部分ばかり充実させたかのようにアピールしても、もう誰も騙されてくれません。いや、その充実させた部分、それすらも世間ではあたりまえレベルです。
今はただ、アンケートの内容がきちんと反映されることを祈るばかりです。
失礼ですけど…。保護者が首突っ込み過ぎなところ、この学校にはある気がするんですが。
もちろん、保護者が学校に訴えた方が改善に繋がる部分はたくさんあると思います。が、そこまで口出ししなくても?と思える部分も多数あります。
音楽の負担にせよ、何にせよ、子供が中学生や高校生になってまで、学校の音楽の授業について顔真っ赤にして怒ってる保護者ってはっきり言って異様だと思いますよ。
他校と比べて、と皆さんおっしゃいますが、生徒に関して他校と比べさせて頂くと、親からのプレッシャーに頭を抱えている生徒がこの学校には多すぎると思いますよ。
もう少し肩の力を抜いて考えてみてはいかがですか?
まだ、音楽の負担が大きすぎるというのは、分かります。もっとも、学力が音楽の改善によって上がるかどうかは分かりませんが。
ただ、文化祭や合唱コンクール、ダンスなどの催しも学業の邪魔とみなし規模の縮小を訴えるのはどうかと…。それも生徒が望んでいるのならまだしも、保護者が、ですよ。
勉強よりも大切なことがある!なんて野暮なことは言いません、皆勉強するためにこの学校に入られたはずですから。ですがこのような余りにも行きすぎた主張をされる保護者の元ではそりゃ生徒もプレッシャーですよ。勉強よりも大切なことがあるとするならば、盗難などの犯罪を起こさないという人として大前提の部分。この辺にも繋がってくるのでは?
見た感じだと、結果が伴っているかは別として学校もより柔軟に意識を改革させる姿勢を持ち始めたようですし、保護者側も、柔軟になられては…
不快な思いをさせてしまったらすみません。
あなたのおっしゃることはわかりますが、学校の中身を評価されて、受験生が辞退したのですよ。
うちは受験生ですが、今の6年で、四天王寺志望者が減っているのも、あなたの卒業した学校に魅力がないからです。
学校に魅力がないのは保護者のせいではないですよ。
もし、こうした学校の有り様に自信があるのなら、今更改革などしなくてもいいのでは?慌てて改革しているのが今迄のやり方ではジリ貧だと、遅まきながら気づいた証拠でしょう。
一応受験はさせてもらいますが、副教科や英数の進度、英語のカリキュラムの改革を切に希望します。それが発表されなければ、今は他の選択肢もありますので。
〉音楽の負担が大きすぎるというのは、分かります。
音楽という学問そのものが負担、というのじゃなくて、教員の生徒に対する、音楽第一、音楽最優先的なミッションの与え方ね。あと、高校の芸術教科が音楽のみということ。
これら他校(音楽高校除く)では聞かない話と、試験内容のウルトラクイズなどもを含めて、音楽の負担が大きいという表現をしています。
他の科目の指摘も同様。
皆さん、お子さんが一人っ子の方ばかりじゃない。きょうだいがおられる方はその学校と比べた上で指摘しておられます。
でもそれも、ここ2年くらいのこと。
それまでは堪え忍んでおられたのか、どなたも学校に対する指摘など去れませんでしたよ。高槻が共学化するというスレッドが立った時も「四天の人は高槻には興味ありません」と一蹴されていましたよ。
臨界点に達したんですよ。
コールユーブンゲンなどは、音楽の異様さの象徴に過ぎず、なんにも変わってはいない。
ほたるの光や仰げば尊しなんかどれだけ苦しめられるか。
どうでもいいやん、卒業式で恩師をおもい、別れを惜しむ会で、上だの下だのブレスが変だの。
テストがあるんです。三度でハモる。
38人中合格3人!
なんだそれ??と思いません?
できるまで呼び出しやら再テストやら。
担任の先生でも、ええかげんにしてほしい、とうんざりでしたよ。
つらくて不登校になったり音楽のある(わたしたちのときは水曜日)日に遅刻や欠席する子もいた。
普通の、まったく普通にしてくれたらよいのに、ほんまにおかしいやり方。
しかもそれがコース替えの成績に使われる。
みんな我慢でストレスで。
そんなのが三年続く。




































