在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
四天王寺学園に今後必要な施策(提言)
学校別のみならず、地域別板にも一学校に関するスレッドが複数立てられ、熱く真面目な議論がされていることに、改めて今四天王寺が置かれている危機的状況を強く実感しています。
数年前まで娘がお世話になり、無事志望校に合格させて頂いたひとりの親として、新しい時代にも必要とされる学校であり続けて欲しい。
他スレでの重複投稿でも結構です。ここでは夕陽ヶ丘・藤井寺含めた四天王寺学園全体への提言(まとめ)投稿をお願いしたいと思います。
>今までのやり方ではだめだ、というだけの話。
と、思って前校長が「今までのやり方」からの転換をはかったが、教員の理解を得られず解任。新校長の変わらない宣言の下、今後も「いままでのやり方」を続けていくことが教員の総意で決定された、ということでしょうか、、、
来年は超少子年度だと聞きます。
先生方のお給料を満額お支払いし、藤井寺の赤字補填ができるだけの入学者数を集めることができたらいいですね。
副教科をコースの判定から外す、ということはしないことが口だけではなく、実行されたことが、新教頭任命で明確化はされたと思います。
でも、逆に、高校の芸術選択に美術が増える可能性が高まった、とはいえますね。
高校生の保護者の方から、芸術科目が選択制になったという投稿がないところをみると、やはり音楽のみなんでしょうね。
学校はなにも変わってない。
変わったのは生徒。
だからこれからも変えない、伝統を守り続けていく、ということなので。
変な感じですよね。
副教科批判ができたらなんでもできるのがよいとか、人間教育には必要だとか、言うくせに、高校は芸術選択は音楽しかない…
作法も正式な時間はなく授業が自習が出たときだけ。女子教育、とか言っていても、生徒自身が、おっさんになってきた、てツイートしてる有様。
それに仏教の精神を活かした人間教育がどうのこうのって医志コース説明しているけれど、医志だからって特別他コースとは違う心の教育、やってません。みな同じ和光館に集まって話を聞くだけ。進度に気をとられて勉強の話しかない。
副教科を外さない、音楽だけをやりつづける、ならばせめてじゃあ、作法や仏教の時間を充実させてもらいたいです。
音楽の考査が変わるそうです。
今まで、平常点20、実技30、ペーパー50という比率だったのを、実技40、ペーパー40に変更するそうです。
そして高校からは、平常点と実技のみにしてペーパーはなくすとのことです。
これをせめて二年前にやっていれば。




































