在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
四天王寺学園に今後必要な施策(提言)
学校別のみならず、地域別板にも一学校に関するスレッドが複数立てられ、熱く真面目な議論がされていることに、改めて今四天王寺が置かれている危機的状況を強く実感しています。
数年前まで娘がお世話になり、無事志望校に合格させて頂いたひとりの親として、新しい時代にも必要とされる学校であり続けて欲しい。
他スレでの重複投稿でも結構です。ここでは夕陽ヶ丘・藤井寺含めた四天王寺学園全体への提言(まとめ)投稿をお願いしたいと思います。
どの学年のどの科目の先生なのでしょう?
音楽の教師の具体的な話が出てきているくらいなので、こちらもお願いします。
具体的な話が出ないようなら、その書き込みも怪しいということですし、具体的な書き込みがあれば、ここを学校が見ているらしいので、何か対策がなされるでしょう。
わかりません。
かつて、数学の先生とか、音楽の先生とか、名前を書かなくてもわかる話題がありましたが、さて、早く帰るからチューターに聞いてくれとおっしゃる方はどなたか。
当方、在校生ですがわかりませんので、もう少し具体的にお願いします。
元々この話は、先生のどなたかが個別相談で、私たちは会議が多くて放課後の相手ができないからチューターを入れた、生徒たちも自分達より質問しやすくて好評、とお話しされたことから派生した話でしょう。
会議が毎日あるわけでなし、実際は生徒より早く帰宅されるから、相手ができないというのは誰しもご存じのことでは?
チューター制度は、放課後に質問受けして欲しい生徒と、早く帰りたい先生、そして改革をしているというアピールしたい学校の思惑がぴったり一致したトリプルWIN。だから比較的早く導入された。
先生の気が楽になって何の問題があるのでしょう。どうしたって早く帰ってしまわれるんですから、それなら今までみたいに質問しに行って誰もおられないよりはるかにましです。
多少問題はあるでしょうが、こういう道を探らないと前には進めません。




































