在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
四天王寺学園に今後必要な施策(提言)
学校別のみならず、地域別板にも一学校に関するスレッドが複数立てられ、熱く真面目な議論がされていることに、改めて今四天王寺が置かれている危機的状況を強く実感しています。
数年前まで娘がお世話になり、無事志望校に合格させて頂いたひとりの親として、新しい時代にも必要とされる学校であり続けて欲しい。
他スレでの重複投稿でも結構です。ここでは夕陽ヶ丘・藤井寺含めた四天王寺学園全体への提言(まとめ)投稿をお願いしたいと思います。
このタイミングを逃して改革を遅らせると、ほんとうにプールの二の舞いになる。
他校はさらに、夏季講習に力を入れたりシラバスを公表したり、教育プログラムに力を入れたり今年に入ってからさらに色々進めている。
数学や英語の難度をあげるような改革、考査前の自習を無くす、テスト休みの廃止、副教科の評価外など早急に進めていかないと、途中退学や高校受験者まで出てしまいかねない。
いったい何が障壁になっているんだろう。
経営、ということで言えば、藤井寺への統合してもよかったのでは?
学園高校が集まればよいのですが、中学並に40人くらいしか集まらないとなれば、羽曳が丘よりも悲惨な事態になる。
藤井寺の高校新校舎に引っ越しして、夕陽ヶ丘は更地にして墓地にするなり社会福祉施設にするなりしたほうがよいのでは。
東大寺学園の成功例もありますし。
スレ主です。離れている間も活発に議論継続頂き、誠にありがとうございます。
昨今、大学経営(国立・私学とも)のありかたについて中央で議論や政策議論が活発化してきています。
あくまで個人的感覚ですが、近い将来中高(特に私立)の政策にも波及してくるのではないかと感じています。
保護者・受験者だけでなく、国(文科省)に見切りを付けられる前に学校関係者には引き続き危機感を持っていただき、価値観(ニーズの変化)に敏感・的確に対応して頂きたい。
凋落後、下位にランキングされてしまうと挽回は容易ではない。これまでの学校関係者の努力が水泡に帰してしまいます。
このような掲示板で議論の対象になっている間が華かと思います。
今年の入学辞退多数は、後々影響出るでしょう。
この学年の収益と例年の差はこれから六年間続きますし、、、
藤井寺も来年の中学入学者がまた10数人しかなく、新設高校も募集がうまくいかなければ、、、
藤井寺のほうもがんばってほしいですね。
>「英数国が進学校では主要教科」って、うちも上の子の学校ですっかりそういう認識でいたので、四天の「副教科」の話もてっきり理科と社会のことだと思っていました。
>なので「副教科という教科はありません」とかいうのも、まさか保健や技術家庭、ましてや音楽(音楽は副教科というよりも、美術や書道と同じカテゴリで芸術教科という言い方をされています)だなんて思いもよりませんでした。
>どちらが正しいとか普通とかいう議論はさておき、他校の生徒と競わせるなら、足並みや認識は揃えておいたほうがいいと思います。
関西受験板にありました。
英語、数学、まずこれが主要教科、という認識を強くもってほしいと思います。




































