女子美の中高大連携授業
英数併願のメリット
四天王寺を第一志望に考えている六年生の母です。
2021年度の受験の結果を見ていると、少数ではありますが、英数併願で出願されている子が数人います。
医志や英数Sではなく英数を、専願ではなく併願で出願する意味は何でしょうか?
偏差値は全体の話で一部はオーバーラップしてるでしょうからね。それに教頭先生が浜学園インタビューでお話しされていたように、英語が入ってくることで様子が変わってくる可能性はありますよね。算数だけでは決まらない。特に大学受験でも数学がまあまあできたら入れる医学部や国公立はありますから。
四天王寺が入試を2年間のプロセスとして捉えて今年度の対応をしたのはなかなか面白い試みだと思います。それなら最初から一括入試、入学でも良いのではという気もしますが、神戸女学院とは違って看板クラスを作ることで独自性を出してるんでしょうね。対外的な偏差値対策としてもいいのかも知れません。
みなさん、すごいお詳しく見入ってしまいました。
うちの娘はギリギリ合格組だと思われますが、毎日楽しそうにお友達と通っています。
勉強も、宿題やテスト勉強、テスト直し、授業の予復習が大変だから。と、塾は希望していませんが毎日コツコツとやる習慣もつき、それすらも楽しそうです。
周りの子ともコース変更とかの話はしていないし、本人達は親ほど気にしていないのかな。という印象です。
コース変更って考えてるの?と先日聞いたら、「うーん。このままでもいいけど、興味はあるよね、知らない世界だし。」と言っていました。
どっちでもいい。という感じです。
説明会では、2学期の中間後(確定していないので変更の可能性あり)に提出でしたね。
計算式があって、順位を出して、希望順にコース変更が決まるようですが、何人くらいなんでしょうね。
1〜2クラスって…結構幅広いですよね。
我が家は現在安定してコース内で1/4〜1/5くらい。
相変わらず目標ギリギリです。
同じくらいの成績がだんご状態かと思われるので、今回もギリギリ上がれるか、ギリギリだめか…
いつもゲームのようです笑
人数によっては難しいかもしれませんが、まずは楽しい学校生活を送れているのでそれはクリアですね!




































