在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
計画停電による混乱は、民主党が作った人災だ
「計画停電」で電車が大混乱、学校も閉鎖、まともに教育も社会生活もできない状態になってしまいました。
しかし冷静に考えると、地域別の計画停電をしなくても、不急不要の業種を強制的に休業させて電気を使わせないようにすれば良いのです。
例えば、パ[削除しました]屋。こんなモノがなくても、人々は困りません。
しかし、在日コリアンから献金を受けてる菅は、口が裂けてもそんな指示はくだせません。
(ご承知のように、大部分のパ[削除しました]屋は、在日の経営です)
ほかにも、いらない業種はたくさんあります。しかし、そこにはいろいろな既得権益が…
それに手を触れたくない菅は、乱暴にも、地域すべての電気を止めてしまうことにしました。
大地震は天災でも、計画停電は、はっきり民主党が作った人災です!
教育は混乱しても、パ[削除しました]屋etc.は大事。政権与党=民主の信頼は、地に堕ちましたね。
民主党だからではない。
この非常時だからだ。
足を引っ張っていられる場合か。
雪の被災地で、不明の家族を探す子どもたちが、
お年寄りたちが腹を空かせて震えているのに。
>それはない!ありえない!だって今現在政府主導で考えたり
決定したことあるの???全部先に自衛隊や自治体が道筋つけたり
海外隊が自衛隊と協力して 東電が自主的に 政府は報告受けて
会見してるだけじゃん。メッセージなるものも感情論と報告だけですよね。
物資も避難所に届かず滞ってるらしいじゃないですか!!要求がないからって政府は言ってるらしいですよ。
二俣さんは何を根拠にそんなことおっしゃるんですか
↑
あなたこそ、何を根拠にいっているのかな。
その「全部」や「らしい」のソースを教えてもらいたい。
上の人,しょうもないこと書いてないで!
伊達さんのブログから
《全てのお店は閉まっています、信号もありません。でもね、ちゃんとお互い助け合って順番を譲ってあげたりしています、だから変な事故とか争いがありません。みんなスゴイです!
戦後、俺たちのじいちゃんやばぁちゃんは日本を復活させた。世界には奇跡と言われた日本の復興。必ず復興します! 日本をナメるな! 東北をナメるな!》
彼の気持ちは分かる。
でも、それでもって被災者のひもじさが解消されるわけではない。
いま最も求められているのは、そのような抽象的な言葉ではない。
情報・食糧・毛布・燃料(灯油・ガソリン)・医薬品・清潔なトイレなどである。
>自民党に指揮をとってもらいたい。
初動が大切だった数時間に
民主党の選挙対策やアピールのために一体何時間が無駄に消費されたか、、、、
↑
阪神大震災の時に政権にいた自民党がやらかしたことを忘れてませんか?
あれが上手く機能した政権って言うんだろうか・・。
アメリカ軍の支援も断わり、自衛隊の救援部隊も集めず
何日も放置してたのにぃ?
電力会社は電力を安定供給するのが使命なのに、東京電力は節電計画もせずに計画停電とは?、愚の骨頂だと思う。
特に電車の公共交通機関まで止めてしまうとは?、何を考えているやら。お蔭でバスやタクシーや車に頼らざるを得ず、ガソリン不足不安を煽ってスタンドに長蛇の列で、ガソリンも値上がり。道路が混雑して物流が滞って商店でも品切れ。
石原都知事の意見は全く正しい。早く実施すべき。
オフィスビルや商業ビルの消費電力は照明が25%を占め、空調が20%を占めるのだから、地下以外の日照が入るビルで消灯・減灯したり、冷暖房や空調を抑えるのが電力節約に一番効果的。夜も電光看板などを消灯すれば良い。
日中の電力ピークを下げるには、テレビを消すのが一番効果的かも。
東日本大震災 蓮舫大臣が石原知事に節電協力を要請 2011年3月14日
節電啓発担当の蓮舫大臣はきょう石原知事と会談し、節電への協力を求めました。
蓮舫大臣は東京都だけで東京電力管内の電力需要の3割を占めていることを挙げて石原知事に節電への理解と協力を求めました。
これに対し、石原知事は「一生懸命やる」と応じた上で「政府の権限で政令を出すべきだ」と強い口調で訴えました。石原知事は「政令を出すべきですよ、政府の権限なんだから。(節電に)協力させるために夜10時以後は消灯、ネオンなんかつけるな、とかね。政府の権限で言い渡せば国民全部が納得するんですから」と持論を展開しました。また、石原知事はコンビニの深夜営業や自動販売機の深夜稼動の休止などを提案し「とにかく政令出してください。政府の姿勢ですよ」と述べました。
これに対し蓮舫大臣も「ただし、政令を出すまでの時差もある。その部分でぜひ協力を」と節電に協力を求めました。知事は「はいはい、それは構わないです。頑張っててください」と笑顔で応じました。
会談後、石原知事は「政府の責任でできることっていうのは、国民にいい意味で“たが”をかけることですよ。それでなかったらみんな、勝手それぞれ『俺は俺だ』ってことで節電だって徹底しませんよ。国難ですよ、これは本当に」と話しました。
2人は国と東京都が連携して節電に取り組むことで一致しました。




































