女子美の中高大連携授業
偏差値72、天皇家で一番の頭脳 愛子さま東大入学
★偏差値72、天皇家で一番の頭脳 愛子さま東大入学 そして雅子妃の復讐が始まる
子どもの未来は、無限の可能性に満ちている。それを思うと、親は勇気づけられ、強くなる。
学才をメキメキと伸ばしている愛子内親王。愛する我が子の成長が雅子妃にもたらした、ある「変化」とは。
「愛子さまは、学業が大変優秀で、通信簿はほぼオール5。常に学年でトップクラスの成績だそうです。特に国語がお好きで、放っておいてもご自分で本を読み、読めない漢字は漢和辞典を引いて勉強されています。
ややもすると、午前0時を回っても本を読んでいることがあって、
皇太子殿下が苦笑しながら早く寝るよう促すこともあるとおっしゃっていました」こう語るのは、皇太子家に近い元皇族だ。
ここ最近、愛子内親王の勉学の才能が、周囲を驚かすほど目覚ましく花開いているという。元皇族が続ける。「漢字のテストは毎回ほぼ100点です。何度か満点をとれなかったことがあるのですが、読めなかった漢字、書けなかった漢字をそれぞれノートに100回書くことを、自らに課しているようです。
また英語の実力も相当なもので、皇太子殿下が『愛子は私よりきれいな英語を話す』とおっしゃっていました。科目の中では算数があまりお好きではないらしく、教えるのがお上手な雅子さまが、つきっきりで指導することもあるそうです。ただ、好きではないだけで苦手ではなく、成績は5の評価。何でもできて、本当に優秀でいらっしゃいます」
成績は学年でもトップクラス、生活態度もしっかりして頼もしい。
こうした娘の成長が、雅子妃の気持ちにも変化をもたらしていると、宮内庁関係者が打ち明ける。
「実は、愛子さまをエスカレーターで学習院大学に行かせるのではなく、東京大学へ進ませるお考えを持っていらっしゃるのです」
折しも先日、週刊誌などで「秋篠宮紀子妃が悠仁親王を東大へ進学させようとしている」という報道がなされたばかりだ。
皇室に嫁いで以降、雅子さまはことあるごとに“完璧な皇族”である紀子さまと比較され、バッシングを受け、終しまいにはご病気になるほどに肩身の狭い思いをしていらっしゃいました。
しかし、愛子さまという『宝物』が順調に、聡明に成長された今、雅子さまの胸中には、
娘を東大に入れて、これまでのすべてのマイナスを、プラスに転じたいという新たな思いが去来しているのです」(前出・宮内庁関係者)
叔母さん(雅子さんの妹)とその息子だったりしてね。
もしかしたら、新年の行事に参加してない愛子さんの母親も一緒だったりして。
ま、誰とスキーに行ってもいいんですが、まさか費用は全部東宮持ち?
東宮持ち=我々が納めた税金 なんですがね。
皇太子一家が遊ぶ費用が税金でまかなわれているのか、と思うと腹立たしいがまぁ仕方ない。
しかし、雅子さんの妹やお取り巻きの友達分までもし税金でまかなわれているとなると、それは許せない。
そのへんのケジメはちゃんとなされているのだろうか?
税金が自称準皇族に流れていないでしょうね…と嫌な気分にさせられます。
今までの行いを見ると十分、想像できますからね…
ちゃんと伊勢に行くこと、そんな基本的なことをまず、やってから遊んだら、と思ってしまいます。
デパ地下での愛子さまのご様子
デパートでは始終不機嫌な様子だったようです。
チーズは購入したようですが。
愛子さんはぼんやりしていて、今年は開封も奇声もなし。
だったそうです。
某サイトに載っていました。
今年は開封も奇声もなし…って、去年までは購入前に開封したり、奇声あげてたりしてたってこと?
ご優秀なお子様が??
本当ね。
偏差値72あれば、ラクラク桜蔭入れそうなのにねぇ(棒)
ま、学習院女子しか受け入れ先がなかったのでしょう。
頭がいいかどうか知らないけど、何か揉め事、トラブルがあればもれなくあの母親がついてきます…なんてどの学校でもお断りでしょう。
学習院女子だけが断れなかったってこと。




































