在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
朝日新聞を見つめて
6月6日朝刊、「軍人の子という負い目がある一方、、、」
6月6日夕刊、韓国新聞社の日本語タブロイド紙が人気云々、、
よくやってくれますねえ。
皆さんも、お子さんとじっくり朝日新聞を読んでみて下さい。
でも、全国の調査のパーセンテージに合わせてほぼ同数の中韓の意見が入っているのかしら、と思ってしまいます。
全文読んでもわかりにくい内容ですね。
新聞社が社の意向を通すために調査を恣意的、例えば質問を示すのに誘導するような書き方をしたり、いろいろするのでしょうけれど、
対象者をこれだけ偏りのあるものにしてしまってはどれほどの意味があるというのかしら。
そもそも、有効な返答数と言うところからして怪しいわ(笑)
集団的自衛権の容認に賛成ではないと言う理由って何なのでしょう。
さて、あなたはどこに当てはまるのかしら(笑)
「憲法改正が先」(私はこの意見に賛成)
「決め方が拙速」(問題の先送り)
「今まで必要がなかったからいらない」「これまでの法解釈で十分」(問題の先送り)(想定外を言い訳にする予定あり 笑)
「平和憲法を踏みにじる」(完全に意図的な誤解)
以下は、意味不明
「中国が反対している」
「韓国がよく思っていない」
「徴兵制が始まる」
「戦争が起きる」
特に上の4つは、決め方に違法性がなく平和憲法を遵守していれば、その趣旨は守られるわけですから、実質賛成と言うことでしょう。
内容に問題点があるのならば、そこを指摘し、その運用に目を光らせるべきであって、容認に賛成しない意味が不明(笑)
下に行けばいくほど、根拠が薄い単なる妄想の域に近づいていきます。
戦争を起こすも起こさないも、憲法でそれらを禁じられている「政府」なる集団ではなく、決定権者は私たち日本国民であるという
責任感を常に持たねばなりません。
その国民の総意が例えば日本国憲法を第9条でのみ国防や外交を語り、選択肢を狭め世界の平和に背を向けて、国民の安全を守る術
を放棄することは、単なる責任逃れだと思うわ。
多くの国民はこの英断を支持、容認していますし、このことが憲法改正の流れを加速すると信じたいものです。
国防の体制づくりを丁寧に進めるにはまず中国の侵略行為に歯止めをかけないといけないわね。
内容が良いか悪いと判断するとすれば、容認は必要だと思えるのだが、もう少し国民に向けてアピールして欲しい。小泉純一郎のような手法が必ずしも良いとは言わないが、やはり機運と言うものを感じたい部分もある。コソコソと決めたのではないこともわかる。しかし、そう言われても仕方が無いところもある。なぜなら、選挙区での各議員が説明できていないところが大きい。必要なことであるのならば、自民党員や少なくとも議員バッジをつけている人間はスラスラとその説明ができてしかるべきである。ふうさんや紙つぶてさんの説明ぐらいのレベルは選挙区の議員の口から聞いて見たいものだ。
>集団的自衛権の容認に賛成ではないと言う理由って何なのでしょう。
他国と共同して自衛するという発想は自国領土内においての話であって、国外においてはもはや自衛でもなんでもないって話だよ。中学生でもわかるぜ。こんな話。笑
外圧に屈して苦し紛れの解釈で応戦してるのが明らか。見苦しい。
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