在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
朝日新聞を見つめて
6月6日朝刊、「軍人の子という負い目がある一方、、、」
6月6日夕刊、韓国新聞社の日本語タブロイド紙が人気云々、、
よくやってくれますねえ。
皆さんも、お子さんとじっくり朝日新聞を読んでみて下さい。
戦争が起きれば女は犯され男は殺される事が当たり前。
お店は取られ家は占拠される。
それでも時効以後は文句言うと名誉毀損なんですよ。
日韓協約で補償関係は全部チャラ。
お分かりですか。しかも、強制の証拠とやらは慰安婦の証言しかない。それじゃあ相手にされませんわ。
本日の夕方、キオスクで話題の朝日新聞を買ってみた。
>「朝日の記事が間違っていたからといって、「慰安婦」と呼ばれた女性たちがいたことは事実です。これを今後も報道することは大事なことです。」
(朝日新聞9月4日朝刊「池上彰の新聞ななめ読み」より)
今まさしくそれを書こうと思っていたところ。
池上さんのこんなに気を使った、
しかも朝日擁護の発言まである記事を掲載拒否したとは。
捏造に過剰反応したのかしら?
この程度の記事も載せられないとは報道の自由はないですね。
さすが捏造の代名詞となった朝日新聞。
アサヒるといわれる訳ですね。
「朝日新聞の『日本軍による従軍慰安婦強制連行大特ダネ』の資料発掘者は中央大学教授吉見義明氏」
●慰安婦「謝罪派」の理論的支柱・吉見義明 <小林よしのり コラム>
朝日新聞に慰安所「軍の関与」の資料を渡したのは、中央大学教授の吉見義明という人物だった。
吉見は慰安婦訴訟の原告第1号、金学順の記者会見を見て慰安婦問題に興味を持ち、
以前防衛庁(当時)図書館で慰安婦に関する資料を見たことを思い出し、再び同図書館に出向いて決定的資料を「発見」したという。
吉見はこのことに関して、「まさか防衛庁図書館に慰安婦の資料があるとは誰も思わなかったんでしょうが、
私は偶然見つけて、これは非常に重要だと思ってコピーしたのです」と語っている。
誰もが見過ごしていた「盲点」に自分だけが気付き、埋もれていた資料を発見したものと思い込んでいるらしく、失笑を禁じ得ない。
実際は、防衛庁図書館に所蔵されている旧日本軍の資料の中に慰安婦の資料が含まれていることぐらい、研究者だったら誰でも知っていたのだ。
そして、そこに記されている程度の「軍の関与」など、普通の研究者だったら周知の常識で、
珍しくも何ともなかったから、誰もわざわざそんな資料を取り上げなかっただけの話だったのだ。
結局のところ、吉見義明という人は「普通の研究者」ではなかったということだ。
「強制連行が起こらないようにするための軍の関与」を「強制連行への軍の関与」とひっくり返して見せる
朝日新聞と極めて近い目を持った「特殊な研究者」だったのだ。
こうして吉見はさらに慰安婦関連の資料の「発見」を続け、『従軍慰安婦資料集』という600ページに及ぶ大著を刊行。
さらに岩波新書『従軍慰安婦』などの著書により、慰安婦問題において日本政府に謝罪・賠償を求める
左翼市民グループの「理論的支柱」と言われるに至った。
そもそも「従軍慰安婦」という不正確・不適切な用語を平気で書名に使うような「研究者」であり、
その資質には疑問を持たざるを得ないのだが、それでも吉見は徹底的に資料を収集した結果、
研究者としてはどうしても認めざるを得ない「不都合な真実」にぶち当たることとなった。
「強制連行」の証拠が、吉田清治の証言以外に何一つないという事実である。
>戦争が起きれば女は犯され男は殺される事が当たり前。
>それでも時効以後は文句言うと名誉毀損なんですよ。
女性への暴行は、戦時であろうが平時であろうが、犯罪です。
その戦争犯罪の究明に、”時効”はないと思います。
>強制の証拠とやらは慰安婦の証言しかない。
>それじゃあ相手にされませんわ。
彼女らの証言を、全否定できるんでしょうか?
>なぜ日本人慰安婦のことは何も言わないのか?
>どこの国の新聞なのか?
確かにそうです。自らの身の上を話された方は、おられるんでしょうか。
慰安婦人権問題の特有のむつかしいところかも知れません。
朝日も産経も、文春も新潮も、いろんな媒体が日本にはあります。
たとえば,中国人(多分、とくに教養人)は、羨ましがってると思います。




































