在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
朝日新聞を見つめて
6月6日朝刊、「軍人の子という負い目がある一方、、、」
6月6日夕刊、韓国新聞社の日本語タブロイド紙が人気云々、、
よくやってくれますねえ。
皆さんも、お子さんとじっくり朝日新聞を読んでみて下さい。
最初から謝っていれば生き延びる道もあったかもしれないのに・・・。
とりあえず取り消して世論の反応を見る。
↓
世論が厳しいとみると、何とか逃れられないかと策を弄するがうまくいかない。
↓
逃れられないと観念して謝罪、辞任。
これまで何度も見てきた課程なのに、自分だけは何とかなると考えるんでしょうねえ。
朝日新聞,嫌いじゃないです 君
>「アンチ朝日」とお見受けしますが,
こういう方々が,やっぱり多いんでしょうか.
・・というか、
何らかの利害関係があるのだろうが、
君が朝日シンパというだけの話であろう。
前から書いてるとおり、
私は朝日新聞の購読者だが、
おかしいものは、おかしい。
それだけのことである。
>石破茂地方創生担当相は11日夜のBS日テレの番組で、朝日新聞が同日発表した記事取り消しに関し、「(吉田調書を)読み誤ったというが、一体どれほどの国語の能力を持っていたのか。どう見ても読み誤りようがない」と批判した。 (時事通信)
新聞記者が文章を読み取れない。
以前から取材態度に疑問を感じていましたが、どんなレベルの人間が働いているのか、改めて分かりました。
>朝日新聞は誤報を謝罪した。
>朝日新聞の大誤報と関係ない話でごまかし、
>論点ずらしをしないで、
>いい加減に観念したまえ。
朝日新聞は謝罪しました.
一方,その朝日を徹底的に糾弾する側の言説に,
問題はないのか,という立場で話しをしております.
ここにごまかしは,ないです.
「観念したまえ」
”意見を見直せ”,もしくは,
”もう言うてくれるな”,というアドバイスのおつもりならば,
----「観念はしません」というか,「できません」
朝日、慰安婦問題でも謝罪 「吉田調書」記事取り消し 編集トップ解任
2014.09.11
謝罪した木村伊量・朝日新聞社長(中央)、杉浦信之取締役編集担当(右)ら【拡大】
朝日新聞社の木村伊量社長は11日、記者会見し、東京電力福島第1原発事故をめぐり、同原発の吉田昌郎元所長が当時の状況を語った「吉田調書」に関する自社の報道を「間違った記事と判断した」として取り消すことを明らかにした。同社は今年5月、「所員の9割が吉田氏の待機命令に違反し撤退した」と報道していた。
木村社長は「吉田調書を読み解く過程で評価を誤った」と述べ、報道部門の最高責任者である杉浦信之・取締役の編集担当としての職を解き、関係者を厳正に処分するとした。自身の責任については「再生に向けて道筋を付けた上で、進退を決断する」と語った。
従軍慰安婦問題の報道について「誤った記事を掲載したこと、訂正が遅きに失したことについておわびする」と謝罪。同社が8月に掲載した、過去の自社報道を検証する記事に対して批判が出ていることを受け、再検証するために有識者による第三者委員会を設置すると明らかにした。




































