女子美の中高大連携授業
「女性宮家」創設へ
皇室の弥栄を願います。
>ある種の歴史的事実を反映していると
それでもって、『日本記』があたかも確定した史的事実の如き断ずる根拠は?
司馬遼太郎や松本清張の想像力旺盛な小説も歴史書だとも?
そういえば、学部1年生の時に簡単なレポートが課され、その参考文献に司馬遼太郎の本を示した友人が先生に注意されていたことを思い出す。
彼の小説は、それとして読む限りで価値がある、と。
こんばんは。
輝いてますから大丈夫です!!^^
>へっぽこ川柳を書いてみました。
あれ、ひまわりさん作だったんですね!!
ある兵隊さんが詠まれたもので、聞き逃したのかと思っていました。
お上手ですね~。^^
あ、呉がお近くなので、そちらでは有名な艦船なんですね。
>楽しい、切ないお話でした。
本当にそうでしたね~。
ささやかな喜びが切なさを際立たせる感じでしょうか。
のほほんと暮らしているので、当時の話は別世界のように感じてしまうものですが、
今回の話は自分たちと同じなんだ・・・と、とても身近に感じました。
彼らが命をかけて守ろうとしたものを守っていくことが残された者の使命でしょうね。
当時戦った人には、どんな人であろうと深い感謝の念しか持てないですが、
そうじゃない人もいるんですよね。
地球市民・・・。
どうしても日本国を否定した上での話に感じちゃうので、違和感を覚えるのかな。
戦前の苦労を乗り越えた上での人種差別撤廃の訴えと違って、
どこか上段からの奇麗事話に聞こえてしまうんですよね。
リスクのないところで訴えてるから・・・なのかな。
>投稿者: 二俣川(ID:bNALYU354pA)
投稿日時: 15年 12月 07日 18:00
私は『日本記』を「歴史書」と見ることが荒唐無稽だと述べている。
なぜなら、日本記によれば、5人の天皇で以て約500年間余にわたり、この国を治めたとの趣旨が書かれているからだ(笑)。
この一例をもってしても、
「その信憑性は分からない。今後の研究による。」
必要がどこにあろうか。
あるなら、教えてもらいたい。
当時は不老長寿の薬でも存したのであろうか。
ゆえに、日本記は古事記同様に空想文学だと私は考える(まともな研究者の圧倒的多数も)。
二俣川のステレオタイプの唯物史観の粗雑コピーの
神武天皇即位以降の天皇が異常に長命であることに関してだが、
正統史観の立場からは、
「讖緯説」というのがあって、干支の「辛酉」にあたる年が王朝が交代する革命の年で、中国の古書にしたがい干支(60年)を21周する1260年に一度の「辛酉」の年に国家的大革命が起きるとされ、る。推古天皇が斑鳩に都をおいた601年から遡る1260年前の紀元前660年に神武天皇即位の年としたとされる。
なお、初代神武天皇と第10代崇神天皇以降の実在は間違いなくて、問題は第2代〜第9代の欠史八代だがその実在性については賛否両論である。




































