女子美の中高大連携授業
「女性宮家」創設へ
皇室の弥栄を願います。
同じ朝日新聞の憲法世論調査で、2013年にダイレクトな設問が。
◆天皇制について、あなたの考えに近いのは次のうちどれですか。
天皇を元首と定める 3
天皇はいまと同じ象徴でよい 86
天皇制を廃止する 9
はははははははははははははははははははははは 笑
二俣川 撃沈
笑
(再掲)
>違憲の疑い濃厚な天皇制を廃止し(二俣川)←憲法学者、政治学者、政府見解で、こんな珍論は存在しない 笑
しかも、
朝日新聞 憲法世論調査2013
◆天皇制について、あなたの考えに近いのは次のうちどれですか。
天皇を元首と定める 3
天皇はいまと同じ象徴でよい 86
天皇制を廃止する 9
二俣川、憐れ
笑
別資料を掲示。
朝日新聞の憲法世論調査2013の結果を裏づけている。
二俣川、
ますます、憐れ。
笑
>天皇制廃止論
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2015/09/25 08:48 UTC 版)
世論調査の推移を見ると、1990年では「今の象徴天皇のままでよい」を回答に選んだ人73%だったとされ、2000年には象徴天皇制を支持したのが8割とされ、2002年には「(天皇は)今と同じ象徴でよい」を回答に選んだ人が86%だったとされる。
NHKが2009年10月30日から11月1日に行った世論調査では、「天皇は現在と同じく象徴でよい」が82%、「天皇に政治的権限を与える」が6%であり、「天皇制は廃止する」は8%となっている。
反皇室闘争
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
(2013/05/28 12:58 UTC 版)
『警察学論集』(警察大学校編 1989年5月号)では、反皇室闘争を「革命運動の一環として皇室の存在を否定し、暴力的な手段でその廃絶を企図する各種の活動」と定義付けている。
(略)
現在、反皇室闘争は縮小の一途を辿っている。これは象徴天皇制が国民の間に定着したことが主要な理由であるが、新左翼運動全体の退潮により活動家の高齢化が進行し、過激な闘争を展開できる人物が激減しているのも原因の一つである。
>活動家の高齢化が進行し、過激な闘争を展開できる人物が激減している
二俣川も高齢化したしなあ。
笑
『ウィキペディア(Wikipedia』などを恥ずかしげもなく引用して得意がっている。
哀れ極まる。
これまで何度も指摘したが、たとえ入学早々の大学1年生対象のリポートであってさえ、『ウィキペディア(Wikipedia』なる代物からの引用を禁じる教員が一般的だ。
なぜなら、引用でもっとも重要な要素である執筆者名が存在しないことによる文責性の欠如ならびに誤った説明の散見からだ。
およそ「自称京大卒」の「メガバンク勤務」の御仁らしくないありさまである。
この御仁から「三流私立大学」とのご叱正浴びる早稲田の新入生でも、5月にはさすがに改めることだろう。
しかも、世論調査の数字を引用するお粗末さ。
論点がずれている。
なぜなら、私は憲法学的視点からの天皇制廃止論を唱えている(その旨、明示してきた)からだ。ゆえに、世論調査云々を一度として論証に用いたことはない。
お門違いな「批判」は、反論足りえない。
まず、相手の言い分をよく理解することから議論が始まる(大学のゼミで修得しなかったようだね)。Aの話にBの話を持ってこられても、困惑するだけだ。
Aなら、Aに対応した反論を願いたい。
>なんの関係もない貼り付けをしているが、そうでもしないと精神が崩壊するのであろう。笑笑
仰せのとおり。
劣等感による憎悪のあまり、どうやら精神的に崩壊してしまったようだ。
お前が早稲田の受験に失敗した原因に私は関与しない。
ただ、お前が勉強しなかっただけである。
自らの不勉強を悔みなさい。
昨日、書いたことを、ちょっとまとめ。
二俣川の言うような象徴天皇制否定論と同じ見解の憲法学者、政治学者は存在しないし、 当然ながら、同様な政府見解も見当たらない。
しかも、絶えず、国民の8割以上が象徴天皇制を支持している。
よって、そもそも、二俣川の主張は読むに値しないのだが、念のために二俣川の主張を確認してみるに、
その導入としてつかった故清宮四郎氏の
>「日本国家構成員のうちに、天皇のような特殊な地位をもった者を認めるのは、もともと民主の原理とは相容れないことである。そこで、民主制と天皇制という、原理的にはむしろ対立する二者を調和または妥協せしめるために、憲法は、天皇の制度に根本的な変革を加えなければならなかった。『憲法Ⅰ』(有斐閣)149頁」。
この文章は、
民主制と天皇制という対立する二者を調和せしめるために、憲法は、天皇の制度に根本的な変革、つまり、象徴天皇制で折り合いをつけたという意味で書いている。
そこで折り合いをつけるのが不可能なら、そもそも憲法制定当初から天皇制を廃止していたはずだが、それが可能だから国民主権の特例として憲法第1章を設けたのである。
二俣川のように、さらに民主制と天皇制に対比について矛盾を言い立てるのは、憲法制定そのものに瑕疵があったと言わねばならず、それは二俣川の誇大妄想と言うしかない。
以上、
①憲法学者、政治学者、政府の見解で、象徴天皇制否定論など存在しないこと。
②国民世論調査は、絶えず8割以上が象徴天皇制を支持していること。
③故清宮四郎氏の憲法書を引用し導入部とした、 二俣川の主張は論理的に成り立たないこと。
を考えると、二俣川の象徴天皇否定論は論理的根拠がまったく無く、
例えば、二俣川の天皇に対する強い妬み、あるいは民族的憎悪といった感情論以外、その根拠を見出せないのである。(結論)




































