在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「女性宮家」創設へ
皇室の弥栄を願います。
憲法14条が規定する法の下の平等は、原則、「形式的平等」かつ「相対的平等」であって絶対的平等ではない。合理的根拠があれば格差を容認され、その例外として憲法1章で象徴天皇制を規定するものであり違憲の疑義はない。
天皇制と民主制は両立しえない・・というのは雑な表現であり、正確に書けば、君主主権と国民主権は両立しえないというべきである。
民主制の政体により、民主的に天皇制を容認することは論理的におかしくはないわけで、事実、象徴天皇制はそのとおりとなっている。
>二俣川が、象徴天皇制は違憲の疑義があると、憲法学上の主張だと嘘を強弁するので、その主張に的を絞り書いているだけ。
では、今後は「政治学者」「憲法学者」で、いうことで。
ところで、「嘘」とは何か。
主張の当否の違いは当然だが、この場合「嘘」との評価はいかなる理由か。
思えば、君は「反日」等の不適切な単語をしばしば用いてきた。
今回の「嘘」も同じpropagandaだ。
報道によると、あの奥田君の在学する大学にも、彼への殺害予告の手紙が届いたそうだ。その他のメンバーにも「殺す」「朝鮮人」とのいやがらせが相次いでいるという(本日付『東京新聞』朝刊)。君も、他の方に向け数度にわたり「朝鮮人」と書いていた。
まさかそれらの非違行為が君自身による仕業だとまでは言わぬ。
だが、本質的な部分で似た次元にあるように思えてならない。
共通するのは、まともに議論することを忌避する姿勢だ。
自信のなさの表れでもある。
無関係で下らぬコピペを張り付けては、私への悪意を扇動する印象操作を画策している君。
その本質において、脅迫者らと同じものだと言わざるを得ない。
1年前に比べ、君は明らかに質的に劣化した。
勉強不足は変わらぬが、精神がいっそう卑しくなってしまった。
自覚はないか。
>憲法14条が規定する法の下の平等は、原則、「形式的平等」かつ「相対的平等」であって絶対的平等ではない。合理的根拠があれば格差を容認され、その例外として憲法1章で象徴天皇制を規定するものであり違憲の疑義はない。
こういうのこそを「嘘」という。
事実と異なるからである。
君は、14条は「形式的平等」だとしか述べていなかった。
相対的平等に言及したのは君ではない。
例のごとく、その後慌てて勉強した成果だろう。
ただ、そのように知らぬ顔で後出しをするクセは、不誠実だろうと考える。
これは、他の方々からも指摘され続けてきた君の数ある欠点のうちのひとつだ。




































