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「女性宮家」創設へ

【3857365】
スレッド作成者: ひまわり (ID:qDrhhjOE7IY)
2015年 09月 23日 17:15

皇室の弥栄を願います。

【4043001】 投稿者: きゃりー神ゅ神ゅ   (ID:uqbxfm.iV1s)
投稿日時:2016年 03月 19日 11:06

>意味不明 笑 まずは、初めに何かを言わないと、 撤回にならんだろう。



こいつは「発言撤回」と「不発言」との意味の違いすらわからないのだろう。

だからひまわりに何回も注意されるのである。笑笑



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【4043003】 投稿者: きゃりー神ゅ神ゅ   (ID:uqbxfm.iV1s)
投稿日時:2016年 03月 19日 11:08

何回注意されてんだよ?ほらほら。笑


オマエの心酔するひまわりに。笑笑



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【4043005】 投稿者: 二俣川   (ID:ImXMFr/omOo)
投稿日時:2016年 03月 19日 11:11

>4042864】 投稿者: びっくり (ID:KQ/fDA3O0I.) 投稿日時:16年 03月 19日 09:09

「自由」に追従し、私個人を誹謗・中傷するスレッドを何度も立ち上げては、
その都度管理者からスレッド丸ごと廃棄処分を受けてきたのが、コイツ。
それでも、怨念やむことなく、こうして妄執を繰り返す。

【4043009】 投稿者: きゃりー神ゅ神ゅ   (ID:uqbxfm.iV1s)
投稿日時:2016年 03月 19日 11:12

自由、偏差値30が自分だったとわかって失禁。笑




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【4043014】 投稿者: 二俣川   (ID:ImXMFr/omOo)
投稿日時:2016年 03月 19日 11:15

(1)『労働法は歴史的運動法則の中にある』

わが国の労働法学は二つの考え方に大別される。
①労働法を市民法の連続性(取引の原理)においてとらえる見方
②市民法原理とは異質で特殊な性格(生存権原理)を有するものとする見方

私淑する故沼田稲次郎・都立大元総長らプロ・レーバーは②の立場を取り、通説だった。
しかしながら、現在では故石井照久東大名誉教授の流れを汲む東大系が①の立場をとり、形勢は逆転した。ゆえに、政府の審議会等も①の立場をとる者らが多く、結果的にアベ政権による一連の使用者にとって有利な労働者の「柔軟な働かせ方」の法制化を追認する結果※①になっている。

たしかに、労働法は資本制社会を前提としたものであり、私有財産制(財産権の自由)を否定する革命的原理ではない。
しかしながら、前述のような市民法原理の形式的平等(実質的不平等)という弊害を修正し、
労働者に対し真の平等を保障するものであることに、①②ともに違いはない。
そうであるならば、①の立場は形式的に過ぎ、市民法秩序のもたらす欠陥や弊害の是正につき、
中途半端なものである観は否めない。

むしろ、資本制社会の中にある現行労働法の構造を歴史的にとらえ、労働法が労働者による運動と密接な関連を有し、階級的立場から歴史的運動法則※②と一体となって発展してきたとの経緯にこそより注目すべきではなかろうか。

したがって、このような労働運動の実践を支える生存権的原理を基礎的原理とする②の立場が妥当であるものと私は考える。
よって、法の解釈においても、その立場から為されることが生存権保障を労働法の理念とする立場からは必須となろう。
それが労働法学の真の存在意義である。

※①たとえば、昨年9月の使用者にとってだけ好都合な「労働者派遣法改悪」。正社員との常用代替化を促進、他方身分不安定な「生涯派遣」にも道を開いてしまった悪法である。
※②史的唯物論(弁証法的唯物論)。
 マルクスやエンゲルスは、名著『ドイツ・イデオロギー』でもってその原理を確立した。

(2)『史的唯物論とは何か』

人間社会はなぜどのようにして原始から現在まで歴史の発展を遂げることが出来たのか。
人間社会はどのような仕組みをもっているのかを考えたものである。
すなわち、歴史的変化の原動力を「神」あるいは「自我」というが如き社会の外にある何らかの精神(『神』の意思のような)にあるものではないこと。
あくまで、社会そのものの内部の事柄に探求していくということである。
自然科学と同様の科学的考え方であろうか。

前述『ドイツ・イデオロギー』にも、次のように記されている。
「ある健気な男が、かつて、人間が水に溺れるのは彼らが重力の思想に取りつかれているからでしかないと思い込んだ。彼らが、たとえばこの観念を迷信的な観念、宗教的な観念と言明することによって、それを頭から追い払えば、彼らはすべての水難を免れるというのだ。生涯にわたって、彼は、重力の幻影とたたかったが、・・・」

「重力の幻影」と戦っても(観念論)、現実の水難をなくすことはできない。
大切なことは、解釈ではなく現実の転換である。

【4043025】 投稿者: きゃりー神ゅ神ゅ   (ID:uqbxfm.iV1s)
投稿日時:2016年 03月 19日 11:20

>最初から、 撤回とセットでもの言うやつがいるか このぼけ。


こいつの偏差値が更に低下。笑笑


おまえが私にイジメられてかわいそうだからひまわりが諦めて撤回に至ったんだろうが。



ざまぁ。笑笑



w

【4043027】 投稿者: バームクーヘン   (ID:QRDgeWF4zho)
投稿日時:2016年 03月 19日 11:23

構造主義。

難しい論点だと思います。

生きながらえるのが最良の選択と思うのか、
生き方の質を問うことが存在意義に繋がるのか。

天皇制とは、原来「差別化」に寄って成り立つものなのです。男尊女卑を持ち出すところでアウトとは思わないのか。人類皆平等と謳い出せばどのような結論になるのか?自己の立場が危うくなったときだけ、事情の違いを持ち出すのか?

面白い事に、このスレッド内では、男系支持者のほうが理にかなっているように思われる私です。すなわち、天皇制における女系容認移行へは、男尊女卑撤廃の思想で覆されるものではない、ということです。「存在意義」。天皇制は人の命とは違う、と私は思います。

とはいえ・・・共和制は嫌い。それも、人々みなが合理的に思考するという「錯誤」によって成り立つ考え方だと思うから。プラス、必ずしも合理的=正しい、とは思えないもの・・・。

【4043029】 投稿者: きゃりー神ゅ神ゅ   (ID:uqbxfm.iV1s)
投稿日時:2016年 03月 19日 11:23


自由、負け犬の遠吠え。笑


ざまぁ。笑笑



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