女子美の中高大連携授業
名古屋の表現の自由 なぜか反日作品?
津田大介氏が芸術監督されている、愛知トリエンナーレ
愛知県と名古屋市が11億円以上の公費予算を使い、
慰安婦像も昭和天皇の写真を焼いたのも本当に展示してあるらしい。
8月1日からはじまった芸術祭では、釜山の日本領事館前に設置されている
像と同じものが展示されている。テーマは「タブーに対する挑戦」
愛知トリエンナーレの協賛企業は、トヨタ、CITIZEN、VOLVO東海テレビ、野村財団、損保ジャパン、東京三菱UFJ銀行、キャノン、イオン
>津田氏は、少女像の展示をめぐる河村たかし名古屋市長の発言などにも触れ、「行政が展覧会の内容に口を出し、認められない表現は展示できないとなれば、それは憲法21条で禁止された『検閲』にあたる」と主張。
「表現の自由が相当制限されてきた公共施設で、行政と作家が協議し、自己規制や検閲なしに展示できる実例を示したかった」と話した。
今回は「表現の不自由展」ということで、行政の指示で作品が撤去となれば、表現の不自由が具現化され主催者の術中に嵌まったってことだね。
ただの少女像に目くじら立てるなんて大人げない。
むしろ、こうした作品や似た作品を数多く作ってあちこち展示してアレルギーを希薄化させ無視されるようになれば、こうした問題もなくなるのではないか。
無視すればよいのだ。
表現の自由を制限するのは反対。
>親子で活動家を世襲している。
北系の活動家は代を継いで革命を成し遂げるそうです(笑
疫病が広がり出した場合、共同体は共同体の健康を守るため、病人を隔離することが認められています、と言ったアメリカ大統領がいたけれど、日本は病人野放し、北朝鮮で不要になったテロリストでさえ生活保護で手厚く面倒を見ている、もう笑うしかない?
慰安婦像の撤去に反対を表明している団体は、レイバーネット日本という組織
この団体を疑ってもいいい。
HINOMARUという名前の歌が発表されたとき、この歌の販売差し止めを
要求した人物もこのレイバーネット日本に組織の人間である。
武建一氏らが逮捕された数か月後、不当逮捕だ!という趣旨で『告発! 逮捕劇の深層』という本を書いている、いわば連帯ユニオン生コン支部の御用ジャーナリストがレイバーネット日本の創設者と言われている。
labornetTV - YouTube
レイバーネットは動画サイトでどこの党を支援しているか
理解していただく必要はあるだろう。
目から鱗氏がれいわ新選組を支援する投稿がしばしば
見受けられたのは立憲民主党に代わる勢力と意識してのことだ。
山本太郎は片山さつきに敵対意識を持っている。
聴衆に片山さつきを連呼させ生活保護が支援止めされた人々の
怒りを利用しているようだ
>愛知トリエンナーレの協賛企業は、トヨタ、CITIZEN、VOLVO東海テレビ、野村財団、損保ジャパン、東京三菱UFJ銀行、キャノン、イオン
協賛企業各社に、慰安婦像や天皇陛下お写真を燃やした物を展示することに協賛(金銭的支援)するのか聞いてみたいですね。
協賛企業の責任とかいう前に、表現の自由を奪われることがどんなに恐ろしいことか、戦争がどれだけ悲惨なものであるのか、戦時下に置かれた女性たちがどれだけの苦痛を味わったのかを思い起こす必要があろう。
ただ不快なものだから撤去すればよい、というのではなくて、私たち人類が大切にしていること、表現の自由が守られてこそ豊かで平和な暮らしが保障されるということだ。
私の考えは少し特殊かもしれないが、世の中には戦争が嫌いという人もいることを忘れないでいただきたい。




































