在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
名古屋の表現の自由 なぜか反日作品?
津田大介氏が芸術監督されている、愛知トリエンナーレ
愛知県と名古屋市が11億円以上の公費予算を使い、
慰安婦像も昭和天皇の写真を焼いたのも本当に展示してあるらしい。
8月1日からはじまった芸術祭では、釜山の日本領事館前に設置されている
像と同じものが展示されている。テーマは「タブーに対する挑戦」
愛知トリエンナーレの協賛企業は、トヨタ、CITIZEN、VOLVO東海テレビ、野村財団、損保ジャパン、東京三菱UFJ銀行、キャノン、イオン
「あいちトリエンナーレ」“慰安婦像展示”への攻撃・圧力は、表現の自由の侵害であり、作品の本質を歪曲するフェイクだ
2019.08.03 01:40リテラ
雄叫びをあげている政治家連中は戦前の検閲行為を復活させようとする極右
美術作品に対して「撤去しろ」「万死に値する」とがなり立てるネト ウヨ&極右文化人だけでなく、時の権力が一斉に出てきて締め上げにかかる。いったいこいつらは、日本国憲法第21条が「表現の自由」を保障しているということをわかっているのか。
政治家や行政の長が芸術作品に対して、撤去を求めたり、補助金の拠出停止をチラつかせたりするというのは、まさに、権力による弾圧から個人の表現を守るために作られた憲法21条に違反する“検閲行為”そのものではないか。
まったくその通りで、国民の権利が著しく侵害されていることに怒らなければならない。
くそ政治家ども、リテラ読め、ということだ。
>報道機関によっては今回の展示を前向きに捉えているところもある。
主催者は美術の論理をしっかり示して最終日まで少女像の展示を続けていただきたい。
どんなに政治的圧力を受けようとも、挫けてはならない。
直前まで展示内容を曖昧にしてだまし討ちのような形で公費を投入した展示会で展示したならば誰がどのような意図でやらかしたか責任追及が必要かな。
やりたいなら、韓国の反日機関の金銭援助を受けて堂々と開催すればいい。もっとも彼等にとっては日本の税金を使い日本をギャフンと言わせることが目的でしょうから身銭を切っての展示はしないとは思いますが。
目から鱗さんは北の流れをくむ左翼活動家ですか?
日本政府は甘いからそんな人たちにも生活保護でお金や税金やNTT料金、年金や医療保険無料特典を与えている。仕事がなくて暇だから活動もギャンブルもやり放題かな。
毎日新聞2019年8月3日 19時12分(最終更新 8月3日 19時12分)
あいちトリエンナーレ2019で「平和の少女像」などの展示中止が決まったことに関連し、日本ペンクラブ(吉岡忍会長)が声明を発表した。
制作者が自由に創作し、受け手もまた自由に鑑賞する。同感であれ、反発であれ、創作と鑑賞のあいだに意思を疎通し合う空間がなければ、芸術の意義は失われ、社会の推進力たる自由の気風も萎縮させてしまう。
あいちトリエンナーレ2019「表現の不自由展・その後」で展示された「平和の少女像」その他に対し、河村たかし名古屋市長が「(展示の)即刻中止」を求め、菅義偉内閣官房長官らが同展への補助金交付差し止めを示唆するコメントを発している。
行政の要人によるこうした発言は政治的圧力そのものであり、憲法21条2項が禁じている「検閲」にもつながるものであることは言うまでもない。
まったくその通りですね。
この国の表現の自由はどこへ行ったのですか?
あー、イヤだイヤだ。
日本はイヤだ。
「表現の自由」は、当然、最大限、尊重されるべきものです。しかし、それが、事実の反するもの、又は、その疑いがあり、解釈が分かれているもの、それによって傷つく方が多いものについての税金投入による開催は問題があると思います。(=^・^=)
自由に渡航ができる間に住みにくい日本を
おいとまするべし
目から鱗さんも
日本を出ていく自由もある
アメリカを出ていく自由もある
本人の意思だ。嫌いな場所で生活しない。
辛淑玉もドイツで暮らしている。




































