入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
お金に困ってないけどパートしてるって本当?
パートがジム代わりとか、習い事に飽きてパートが趣味、暇つぶしとか‥本当なんですか?
もちろんパートにも色々な職種があるのは知っていますが、そこで挙げられていたのは接客の仕事ばかりでした
暇つぶしにしては過酷すぎませんか?
お給料は安く、立場も弱い、立ち仕事でハード
それすらも楽しめる程、余裕があるという事でしょうか?
馬鹿にしたいのではなく素朴な疑問です
〉社会とつながってる感じも好きです。
そう思って続けましたが、熱量の差に負け卒業しました。今では朝洗顔もしてません。小じわが増えて干物女です。スーパーと犬の散歩以外に外へ出ません。
習い事もしてません。実家へも行かなくなってしまい認知症予備軍です。こんな自分を受け入れ、素直に労わってます。
このスレ、昔のスレですよね。
スレが立った頃には、なるほどーと読んでいました。
今思うのは、お金に困ってないという、それぞれの認識の差と、稼ぐ手段の認識の差かなと思います。
前述されているお金に困っていないけれどパートしていますの皆様のお金に困っていないは、生活費、もしくはプラス老後の資金、あとは不労所得が少し…なのかしらと想像。
で、今投資ブームに乗っかっている人たち、自分の生きている間の必要資金は元本を目減りさせず投資した4%ルールに乗っかって生活する目処がすでにあり、尚且つ別の資産をいかにして子供たちに相続税をかけずに資産を渡していこうかを考えている族は、お金を時間を制約される労働によって稼ぐという概念が無くなっている印象。
なのでパートなんて考えもしないでしょう。
私も考えません。
今の時代、お金がお金を稼ぐことを知っている人と、自分の時間を削ってお金を稼いでいる人に大きく分かれるのかなと思います。
ごめんなさい、2021年と今と同じ資産形成の価値観で話している方たちに違和感があります。
お金がお金を稼ぐことを知ってはいるが、種銭をまず貯めるところまでいかないのが20代、30代、特に教育出費や残ローンの多い40代なのでは?
アラカンやアラフィフ辺りで教育費も老後費も目処ついてるのは大抵やってるし、これまでもやってきているのが普通に思うけど。
もちろん投資は多少やっていると思うけれど、書き込みを読むと老後の資金、不動産収入、遺産相続というまぁ、メイン資産が目減りしていく資産なので心許ないからパートしていますというふうに読めますけれどどうなのでしょう。
4%で生活出来るとなると最低でも2億程度は投資に回さなければならないので、もちろん暴落も考慮すれば現金資産はそれ以上の貯えが必要。
つまりお金に困ってないの定義はそれぞれで、基盤が違うので噛み合わないのですよね。
年代は関係ないと思うな。
>お金を時間を制約される労働によって稼ぐという概念が無くなっている印象。
なのでパートなんて考えもしないでしょう。
私も考えません。
パートする理由はいろいろとは思いますが、ウチのパートさんたちは学歴や職歴はそれぞれですが生活費の足しに働くのではなく、趣味や旅行を気兼ねなくするため自分の小遣いは自分で稼ぐという人たちです。労働を時間を制約されるととらえるのではなく、主婦でありながら働く人の社会との接点を持っていたいという気持ちもあるみたいです。
お金に困っている訳ではないけれど、お金が欲しいから働いている。
ですね。
しっくりきます。
有価証券で毎年十分な生活費を得ている人は、もう特にお金は必要ないから働かないということですね。
なるほど、ここが線引きですね。
YouTubeなんかでしきりに投資の指南があるけれど、やはり若い人は回す資金がそれほどないことがネックと言われてます。
まずそこからだと。
大抵の勤労者なら年齢若いうちは資金乏しく、アラカン近くになれば子育てやローンが終了し、なおかつ相続の発生も多くあるので、ドンドン投資資金が増えてくるので年齢は多少関係あるでしょうね。
(もちろん個別事案はさまざまです)
しかし先の人の言う、社会と繋がっていたいとかの気持ちもわかるし、投資で回して小遣い稼ぐのが最善の労働ではないアラフィフ、アラカンがいても不思議はないし、時代遅れとも思いません。
実労働の対価として収入を得るというのが昭和〜平成の長い間の価値観でしたからね。。
(もちろん投資も実働といえますが)






























